Re2: ビデオの法華、未刊の件
投稿者: zowgain 投稿日時: 2009/09/02 06:39 投稿番号: [1848 / 10174]
>「まだビデオの法華は出る可能性はある」という反論は今のところ一切無いので、〜
その反論は永久にないでしょう。
でも責任感の〝せ〟もない連中ですから、あまりに
都合の悪いことには正式回答で
「はい、もう未刊になりました」とも言ってこない
かも知れません。
私がいた時はそこまでひどくはないところだったん
ですが、なにぶんカクレから聞いたところによると
一時はもう25人まで出席者が減った、弱小
ヘロヘロ団体だったので、もう事務能力も
データー管理(過去データーの引き継ぎ)も
おぼつかなくなってるのかもしれません。
〇 〇 〇 〇 〇
15年ぐらい前、たしかホテル・オークラあたりで
大広間を貸し切り、
華々しく浮世絵売り歩き日本人とお友達になろう
という在日的発想の〝行〟を拡張する時に、
新規に募集された〝新人さん達〟のおろかな一人が
わたしで、その段階では300人前後でした。
そしてその時には、
1802 Re2: 正法誹謗という言葉の恐ろしさ
という私の投稿の中に出てくる
「研修会の感想文」を書いた多くの古株達が
ほとんど健在でした。
それがだんだん
「そういえばああの人出てこないな」
「そういえばあの人も最近見かけないな」
という感じがポツポツとここ数年で出始め、
最終的には25人ですので、もはや
〝壊滅〟と言っていい状態でしょう。
私は最近、五井野氏を
〝救世主候補だった〟と表現しました。
でもここまで落ちぶれるところは、実は
決まっていたことだったと確信しています。
なぜならここまでの〝浮世絵行〟は、
彼自身が空き缶拾いのスタート時に
すでに構想していたと言うことだった
ので....
ここは大事なところです。
つまり彼が救世主になれるかどうか?
転落、失敗か?、それとも救世主になれるか?
と言う瀬戸際は、この25人まで落ちぶれた瞬間が
分かれ道だったんです。
この時、彼は一旦、みずから「人間宣言」をしました。
天皇陛下じゃあるまいしねえ...
(この表現で判るのは池田大作と同じ様に、五井野の
最終目標は天皇になることだったわけです。だから
私はウイッピーを〝亜流創価学会〟と呼ぶ。)
だからこの一番どん底こそ!!!!!!
五井野君の最も重要な〝救世主適性試験〟だったわけです。
−−− 彼は見事に落第した。 −−−
−−− かれは神様に逆戻り。 −−−
この直後から、彼の
「世界の要人、トカゲ人間説」が始まります。
よろしいですか?
つまりこれこそが彼が救世主を落第して
気が触れ始めた証拠なんですよ!
一方、自分のオカルト人生をブログでコツコツと
書きつづってきた、温和しかったカクレイシが
アクセス数のイタズラによって、ヘンに
〝キッコの日記〟をランキングで抜く日も
あったりして、かねてからの劣等感が優越感へと
爆発し、おかしくなり始めた。
この時期は、よく興奮して大喜びで電話してきた。
わたしも、私のウイッピー後輩も、冷ややかな
反応だったのを、かれは
〝自分の大成功への嫉妬〟とでも思っていたんで
しょうねえ...何一つ耳を貸そうとしなかった。
カクレイシは
この五井野正の〝狂気への道〟に、のるか?そるか?
が、この掲示板によって試されたことなんです。
わたしとarlecchinoさんとの会話が、彼の地獄行きを
決定づけたわけです。
まあべつに私やarlecchinoさんが直接彼をつき落とした
わけではないですが、皆さんご存知のように傲慢地獄の
本人の判断と選択に過ぎません。
かれはもはや、〝神憑り〟にもどった、病状の悪化した
五位野と一蓮托生を選んだんです。
自ら必死に否定していた〝トカゲの道〟を五井野と
共に選んでしまったんです。 もう引き返せない。
そうして世界中にデビッド・アイクの信奉者が
居るように、日本でも多くのカクレイシファンが
いることでしょう。かれらもみな〝トカゲ神話〟
と一蓮托生です。
オカルト大好きの鳩山との握手で、あとどれぐらい
〝トカゲの道〟の人々が増えていくかは判りませんが
そもそも折角人間の肉体を持って生まれても、
トカゲのような発想しかできなくなった退化人類は
多いので、かれらが五井野やカクレの回りに集まって
くるんでしょうね。
そうした〝墜ちた救世主のトカゲ軍団〟が
最後どうなるのか?想像するのもおぞましいので
当面、様子を眺めています。
その反論は永久にないでしょう。
でも責任感の〝せ〟もない連中ですから、あまりに
都合の悪いことには正式回答で
「はい、もう未刊になりました」とも言ってこない
かも知れません。
私がいた時はそこまでひどくはないところだったん
ですが、なにぶんカクレから聞いたところによると
一時はもう25人まで出席者が減った、弱小
ヘロヘロ団体だったので、もう事務能力も
データー管理(過去データーの引き継ぎ)も
おぼつかなくなってるのかもしれません。
〇 〇 〇 〇 〇
15年ぐらい前、たしかホテル・オークラあたりで
大広間を貸し切り、
華々しく浮世絵売り歩き日本人とお友達になろう
という在日的発想の〝行〟を拡張する時に、
新規に募集された〝新人さん達〟のおろかな一人が
わたしで、その段階では300人前後でした。
そしてその時には、
1802 Re2: 正法誹謗という言葉の恐ろしさ
という私の投稿の中に出てくる
「研修会の感想文」を書いた多くの古株達が
ほとんど健在でした。
それがだんだん
「そういえばああの人出てこないな」
「そういえばあの人も最近見かけないな」
という感じがポツポツとここ数年で出始め、
最終的には25人ですので、もはや
〝壊滅〟と言っていい状態でしょう。
私は最近、五井野氏を
〝救世主候補だった〟と表現しました。
でもここまで落ちぶれるところは、実は
決まっていたことだったと確信しています。
なぜならここまでの〝浮世絵行〟は、
彼自身が空き缶拾いのスタート時に
すでに構想していたと言うことだった
ので....
ここは大事なところです。
つまり彼が救世主になれるかどうか?
転落、失敗か?、それとも救世主になれるか?
と言う瀬戸際は、この25人まで落ちぶれた瞬間が
分かれ道だったんです。
この時、彼は一旦、みずから「人間宣言」をしました。
天皇陛下じゃあるまいしねえ...
(この表現で判るのは池田大作と同じ様に、五井野の
最終目標は天皇になることだったわけです。だから
私はウイッピーを〝亜流創価学会〟と呼ぶ。)
だからこの一番どん底こそ!!!!!!
五井野君の最も重要な〝救世主適性試験〟だったわけです。
−−− 彼は見事に落第した。 −−−
−−− かれは神様に逆戻り。 −−−
この直後から、彼の
「世界の要人、トカゲ人間説」が始まります。
よろしいですか?
つまりこれこそが彼が救世主を落第して
気が触れ始めた証拠なんですよ!
一方、自分のオカルト人生をブログでコツコツと
書きつづってきた、温和しかったカクレイシが
アクセス数のイタズラによって、ヘンに
〝キッコの日記〟をランキングで抜く日も
あったりして、かねてからの劣等感が優越感へと
爆発し、おかしくなり始めた。
この時期は、よく興奮して大喜びで電話してきた。
わたしも、私のウイッピー後輩も、冷ややかな
反応だったのを、かれは
〝自分の大成功への嫉妬〟とでも思っていたんで
しょうねえ...何一つ耳を貸そうとしなかった。
カクレイシは
この五井野正の〝狂気への道〟に、のるか?そるか?
が、この掲示板によって試されたことなんです。
わたしとarlecchinoさんとの会話が、彼の地獄行きを
決定づけたわけです。
まあべつに私やarlecchinoさんが直接彼をつき落とした
わけではないですが、皆さんご存知のように傲慢地獄の
本人の判断と選択に過ぎません。
かれはもはや、〝神憑り〟にもどった、病状の悪化した
五位野と一蓮托生を選んだんです。
自ら必死に否定していた〝トカゲの道〟を五井野と
共に選んでしまったんです。 もう引き返せない。
そうして世界中にデビッド・アイクの信奉者が
居るように、日本でも多くのカクレイシファンが
いることでしょう。かれらもみな〝トカゲ神話〟
と一蓮托生です。
オカルト大好きの鳩山との握手で、あとどれぐらい
〝トカゲの道〟の人々が増えていくかは判りませんが
そもそも折角人間の肉体を持って生まれても、
トカゲのような発想しかできなくなった退化人類は
多いので、かれらが五井野やカクレの回りに集まって
くるんでしょうね。
そうした〝墜ちた救世主のトカゲ軍団〟が
最後どうなるのか?想像するのもおぞましいので
当面、様子を眺めています。
これは メッセージ 1842 (yupon5987 さん)への返信です.
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