Re: スピーカー作りの前に
投稿者: zowgain 投稿日時: 2009/08/29 10:44 投稿番号: [1753 / 10174]
アンプやスピーカーに凝る事が出来るって、都会人からみれば最高の贅沢なんだよね〜〜オレも音キチだったときはダイヤトーンの、
え〜〜っとあれは〝DS251〟だったっけ?わりあい当時としてはコンパクトだったスピーカーが飛び抜けて音がナチュラルで、好きだったな〜〜、引越ごとに重たくってビンボーなオレが借りる狭いアパートには邪魔っ気だったけれど、かなり永く使っていた記憶がある。
結局はどこかでギブアップして捨ててしまったが....
その後を引き継いだのがスタックスというヘッドフォーンのマークⅢだったか?を愛用した。中古の3万円で30万円のアンプ+スピーカシステムの音が聞けたしね。
音楽を対決する様に真剣に食い入って聞いていた時代には、それが最終段階のコストパフォーマンス・オーディオだった。
昭和の風物ビデオとかようつべで観てると音キチ達がオープンリール背中にしょって、ナマ録とかしている光景があった。
わっかるなああ〜〜音の入り口と出口に関しては究極のシステムだった。
演奏をしている時の会場の微妙な空気さえ、逃さないのが2トラ・サンパチだった。
まあここではおもにアセンションがどうたらという情報交換がメインだから関係ないようですが、オーディオの世界って、突き詰めるとすごくスピリチュアル系なんですよ....
去年ぐらい、安物のムービー(EXEMODE)買って使ってみた。
結論!、画像はあとちょっとブログレッシブがよく、もーちょっと夜間感度が良ければ何とかガマン出来るが、音声があまりにひどすぎ!
音声さえ良ければ映像が多少添えもの的でも我慢できそうな自分の体質に驚いて、「ありゃ?とっくに終わっていたかと思ったけれど、まだまだ音キチだったのか?おれ?」っと自覚しました。
ダニさんはホロフォニックって知ってる?
画期的だと思ったんだけれど、バイノーラル同様、なんか消えちゃったのかなあ????
音声定位が脳内生理学の画期的な理論に基づいたものすごい録音方式で、そこそこのスペックで聞けば、たとえば床屋で自分の髪の毛が切られる感覚まで再現される。
( ゜_゜;)
アリャアドンナ仕掛けダッタンダア?
全盲の女の子に聞かせてみたら(聴覚がすべての頼りで生きているので)ひどく怯えましたね。自分の聴覚がメチャクチャに騙されてしまったことに...
これは メッセージ 1752 (etc_akan_dani さん)への返信です.
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