Re: G博士の謎は解きました!①
投稿者: zowgain 投稿日時: 2009/08/22 13:40 投稿番号: [1600 / 10174]
1517 G博士の謎は解きました!
★G博士の謎を解くということで、マイナスの面からG博士を考えてましたが、結論は出ました。
★G博士は本物です。私の場合、謎を解くのに、そんなに時間はかかりません。
↑本人の削除防止用
(20年っていったら長くねえか?)
ここらで、私も五井野氏を総括しておこう。
1.五井野氏は確かに救世主の“候補〟だった。ということ
2.素晴らしい才能、着眼点と理論、そして実行、
どれをとってもずば抜けた存在だったと言うこと。
3.それゆえに試練、誘惑も大きかった。
4.お金や権力を既得権力から受け取ってしまうという
間違いはしなかったし 今もしていない。
それはかれが今だビンボーで非力であることからも判る。
5.ところが彼への最大の誘惑は名誉だった。
彼は賞賛に関しては実にもろく、老獪なユダヤ権力は其処を突いた。
つまり〝勲章〟〝名誉〟作戦に出たのである。
6.ところが社会的な影響が大きすぎる為、〝ノーベル賞〟のような
「最終の釣りエサ」は与えないのである。
7.五井野本人の渇望とは裏腹に、「市民権」を持つ様な名誉や勲章は与えず
彼を常に飢餓状態に置き、五井野氏の技術や理論は〝オモテ〟に
出ない様にして、ユダヤ既得権力が独占し続けているのである。
8.ではなぜこんなトリックにハマって、五井野氏は出てこられない
のだろうか? それは自分を〝宇宙最高神〟として評価して欲しい
という狂気がぬぐい去れないからである。別に〝神〟でなくとも
〝救世主〟には成り得るのだが、五井野氏は自分の生来の役割よりも
〝神〟というステータスに取り憑かれてしまったのである。
9.なまじウイッピースタート時の空き缶拾いの時代が輝かし
かったことが、逆に今は裏目に出てしまっている。チヤホヤされ、
いばることが好きな彼は、信者を集め、期待させ続けた。
10.自ら望んだその信者の視線、期待がまた彼を縛り付けた。
リセットしなければいけない事に気が付き続けても
ナカナカそれが出来なかった。
11.一方、依存心の強い信者は、ひたすらイエスマンに徹し、
賞賛を求める教祖に抵抗しなかったし、疑問もぶつけなかった。
〝尊敬〟はすぐに単なる〝服従〟へと変わっていった。
その〝服従〟の代償として、信者達はますます〝期待と依存〟を
積み重ねていったのである。
12.五井野正の信者にとって、〝信仰〟とはイコール〝服従〟
なのである。服従とは奴隷精神であり、しかしそれは
信仰という言葉にすり替えられるので、それが〝奴隷精神〟とは
なかなか自覚できないシステムとなってしまっていた。
13.実はこのシステムは創価学会と同じである。
違う点は創価学会は国際規模である為に、信者の依存、服従は
すでにシステム化して、池田大作に対しては一方通行であっても
成立していると言うこと。
14.一方、ウイッピーの人数は小学生の一クラス〜一学級ぐらいであり
その点で、教祖:五井野正と信者とは密接である。
その結果、信者からの賞賛、同感、服従を求める五井野氏と
五井野氏に展望、夢、リーダーシップ、神としての完全性を求める
信者との間は強い相互依存の関係となり、相互に縛り合うこととなる。
14.五井野氏が全くのニセモノであるならば、騙される人数も
そのひとりひとりの期間もずっと短かったが、確かに
救世主の候補としての力量で〝著作〟〝話〟〝行動〟が
過去には成されていた為に、
「本人が〝神〟というなら
きっと〝神〟なのだろう」
と素直に信じてしまい、
あるいは〝信じ込もう〟と、してしまった。(私も)
15.信者側の最大の問題(過失)とは
〝救世主候補〟を望む気持ちが強すぎるがゆえに
〝救世主候補〟=〝宇宙創造神〟というとんでもない
飛躍を鵜呑みにしてしまおうとしたことであり、
また五井野氏自身がそう仕向け、スーパースペシャルな
絶対権限を得ようとしたことである。
②へつづく
★G博士の謎を解くということで、マイナスの面からG博士を考えてましたが、結論は出ました。
★G博士は本物です。私の場合、謎を解くのに、そんなに時間はかかりません。
↑本人の削除防止用
(20年っていったら長くねえか?)
ここらで、私も五井野氏を総括しておこう。
1.五井野氏は確かに救世主の“候補〟だった。ということ
2.素晴らしい才能、着眼点と理論、そして実行、
どれをとってもずば抜けた存在だったと言うこと。
3.それゆえに試練、誘惑も大きかった。
4.お金や権力を既得権力から受け取ってしまうという
間違いはしなかったし 今もしていない。
それはかれが今だビンボーで非力であることからも判る。
5.ところが彼への最大の誘惑は名誉だった。
彼は賞賛に関しては実にもろく、老獪なユダヤ権力は其処を突いた。
つまり〝勲章〟〝名誉〟作戦に出たのである。
6.ところが社会的な影響が大きすぎる為、〝ノーベル賞〟のような
「最終の釣りエサ」は与えないのである。
7.五井野本人の渇望とは裏腹に、「市民権」を持つ様な名誉や勲章は与えず
彼を常に飢餓状態に置き、五井野氏の技術や理論は〝オモテ〟に
出ない様にして、ユダヤ既得権力が独占し続けているのである。
8.ではなぜこんなトリックにハマって、五井野氏は出てこられない
のだろうか? それは自分を〝宇宙最高神〟として評価して欲しい
という狂気がぬぐい去れないからである。別に〝神〟でなくとも
〝救世主〟には成り得るのだが、五井野氏は自分の生来の役割よりも
〝神〟というステータスに取り憑かれてしまったのである。
9.なまじウイッピースタート時の空き缶拾いの時代が輝かし
かったことが、逆に今は裏目に出てしまっている。チヤホヤされ、
いばることが好きな彼は、信者を集め、期待させ続けた。
10.自ら望んだその信者の視線、期待がまた彼を縛り付けた。
リセットしなければいけない事に気が付き続けても
ナカナカそれが出来なかった。
11.一方、依存心の強い信者は、ひたすらイエスマンに徹し、
賞賛を求める教祖に抵抗しなかったし、疑問もぶつけなかった。
〝尊敬〟はすぐに単なる〝服従〟へと変わっていった。
その〝服従〟の代償として、信者達はますます〝期待と依存〟を
積み重ねていったのである。
12.五井野正の信者にとって、〝信仰〟とはイコール〝服従〟
なのである。服従とは奴隷精神であり、しかしそれは
信仰という言葉にすり替えられるので、それが〝奴隷精神〟とは
なかなか自覚できないシステムとなってしまっていた。
13.実はこのシステムは創価学会と同じである。
違う点は創価学会は国際規模である為に、信者の依存、服従は
すでにシステム化して、池田大作に対しては一方通行であっても
成立していると言うこと。
14.一方、ウイッピーの人数は小学生の一クラス〜一学級ぐらいであり
その点で、教祖:五井野正と信者とは密接である。
その結果、信者からの賞賛、同感、服従を求める五井野氏と
五井野氏に展望、夢、リーダーシップ、神としての完全性を求める
信者との間は強い相互依存の関係となり、相互に縛り合うこととなる。
14.五井野氏が全くのニセモノであるならば、騙される人数も
そのひとりひとりの期間もずっと短かったが、確かに
救世主の候補としての力量で〝著作〟〝話〟〝行動〟が
過去には成されていた為に、
「本人が〝神〟というなら
きっと〝神〟なのだろう」
と素直に信じてしまい、
あるいは〝信じ込もう〟と、してしまった。(私も)
15.信者側の最大の問題(過失)とは
〝救世主候補〟を望む気持ちが強すぎるがゆえに
〝救世主候補〟=〝宇宙創造神〟というとんでもない
飛躍を鵜呑みにしてしまおうとしたことであり、
また五井野氏自身がそう仕向け、スーパースペシャルな
絶対権限を得ようとしたことである。
②へつづく
これは メッセージ 1517 (kakureisibesuto2009 さん)への返信です.
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