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Re:  ■ 電磁波で塩水が燃料に!! ■ 

投稿者: kiyama0586 投稿日時: 2009/05/04 12:01 投稿番号: [158 / 10174]
◆ドクター様、先日のコメントありがとうございました   m(u_u)m

                    ◇この顔文字   ↑ダニ様より引用

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【   私がフリーエネルギーにこだわる理由の一部分です   】


皆様が当たり前に使っている「電気」や「ガソリン等の石油化学製品」を
製造しているプラントは、一見、中央制御室を見るかぎりは
コンピューターや監視モニターに囲まれていて近代的と思われがちですが、
中央制御室から一歩外にでれば、現場のプラントでは「19世紀並み」?
の原始的で危険で過酷な労働を強いられています。

現場従業員や協力会社員は「危険物や可燃物、化学物質、粉塵、高温物」に
囲まれ、命の危険にさらされている。

中央制御室の人間も、全然楽ではなく、家1件分のスペースもある
書庫内のマニュアルの大部分を覚えなければならず、
厳しい品質を維持する為の監視と操作に追われ、
さらに何時起きるかわからない事故やトラブル対応に
脅えていて、常に胃が痛い状態にさらされている。


特に、定期整備ともなると、ボイラーや石油化学プラントの内部を
清掃や補修をしなければならないため、煤や有害物質から人体を守るため、
息苦しい防毒マスクやクソ暑い防護服を着て作業しなければならない。
プラント類は屋外にあることが多いのだが、工程を守るため、雨の日でも
蒸れる合羽着用し、雨と汗でずぶ濡れになりながら関係無しに作業する。


プラントの定期整備が暑い時期に行われれば、そこは灼熱地獄だ。
真夏のボイラーや石油化学プラントの内部は、真夏の炎天下に駐車
している自動車や、サウナ並の暑さの中を防護服や防毒マスク着用で
長時間作業しなければならない。


ましてや、日本のボイラーや石油化学プラントは建設資金をケチるため、
欧米と比較して低級で錆びやすい安い材料で作られており、
さらに大昔の高度経済成長時代に建設された古いプラントが多いので
錆びてボロボロなのが多数存在する。そして、経営陣や管理職の人間からは
人員削減&コスト削減や工程短縮が要求され、事故やトラブルが
あれば、休日夜間関係無しに会社にかけつけなければならない・・・
現場労働者や協力会社はまるで奴隷のような状態に置かれている。

           ☆            ☆

フリーエネルギーが公開されれば、このような苦悩から開放されるが、
悪用されれば、隠されている昔の古代文明のように自滅するかも
しれない・・・・

フリーエネルギーは、人類の精神レベルが悪用しない域に達しないと
(世界支配層)も公開や使用の許可をしてくれないだろう・・・・


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