8月15日 シリウス生命体 降臨
投稿者: dr_new_world_order 投稿日時: 2009/08/15 18:01 投稿番号: [1439 / 10174]
ワタスが質問していた縄文人の通信方法の
答えを解読し、更に
その上をいく
独自の仮説を出したヤッズくんが、世界各国の人類の為に情報が発信されただすよ=!!!
これこそが 今日 8月15日 シリウス生命体が、ヤッズくんの体に降臨したんとちゃうんけ〜!
こんな毎日確変してフィーバーしまくっとったら、パチンコ屋も潰れてしまうわ〜!!
『 兄ちゃん ほどほどにせんと うちの店 出入り禁止にするで〜
いやなら 新装開店したばかりの、お前んところの洗濯屋が どうなってもしらんで〜 』っと
怖いおじさん達がやってきそうだすが・・・
縄文時代からあった、レイライン上にある盤座の光ネットワーク通信とは、
日の出前の30分頃から、超音波の放射が始まり それが1時間以上継続します
ガウスメーターで計測すると、春秋分より夏冬至の日の方が放射が強い事もわかっている
オシロスコープで計測しても太陽が地平線に顔をのぞかせた途端、電圧が急速に増大し、
盤座にエネルギーが流れ込んでいるのがわかっております。
縄文人は、それらのエネルギーを体内に取り入れ増幅させる為に、選ばれた石を首飾りにし
http://www.tdk.co.jp/techmag/museum/museum54.htm
朝日と夕日の一日2度 パルス通信をしたり、野焼きの達人であって、高度な土器を
作っていたセラミック技術をいかし、盤座を鉱石ラジオのようにし、その上に座った縄文人
http://www.tdk.co.jp/techmag/museum/museum30.htm
自分たちの宇宙の故郷からメッセージを受け、それを各ネットワーク上にいる仲間に伝達していたと私は思っている。 ニタリ
また盤座を磨いても、その輝きには限界がある。 太陽の光っを反射させて各ポイントに
合図を送っていたものには黒曜石で作った鏡が利用されていたはずだ。
八ヶ岳が産地で縄文時代から重宝されてきたのが黒曜石。映画「ノウイング」の謎の黒石
としても私が解説したが、この黒曜石の鏡で一斉に故郷の星へ合図の光を送っていたはずである。
http://blog.kamishihoron.com/isi123/kiji/1739.html
つまりは 原始太陽信仰 → シリウス信仰 → 観音信仰 という流れで
原始太陽信仰とは、シリウスからの情報を受けて、技術発展し、それを日本から
世界へ伝達し、シュメールから高度に発達していったものが再度 渡来人が
日本へ伝達し、この先のシナリオの完成の為にあると思います。
さて 自称アセンデッッド・マスターでなく過去の昇天した聖者(アセンディド・マスター)である
釈迦、セト、トート、 ビシュヌ、シバ、ラマ、アラーなどは、約二万六千年に
一回起こるもので、天文学的には地球の歳差運動(自転軸の方向が変化する運動)の周期を知っておりました。
http://metalogue.jugem.jp/?cid=10
そして彼らはこの地球を正20面体のエネルギー・グリッドでシールドを施して来た。
さらに地球外の存在がこのグリッド構築を手助けして来たと言う。
http://www.asyura2.com/08/bd52/msg/334.html
この情報はワタスとカクレイシくんの間で密かに伝達しておったのだが
日本が世界に誇る天才ブロガー 小野満麿さんのサイトを見てもらえればわかりますが
現在は、この目に見えないエネルギーは米露によって完全に支配されております
http://homepage1.nifty.com/metatron/index.htm
小野さんとヌース理論の半田さん、22を超えての辻 麻里子さんらの賢者の輪があって
魔方陣のEQUALさんも小野さんにサイトでコメントされていたりします
私も一度 小野さんの講演へ行きました。
私のバイオセンサーから判断しても、日本から世界を変えるメンバーに入っている
一人であると間違いないですね。 この惑星エネルギーグリッドの支配を超えて行き
宇宙から正しい情報を受け取り、発信できる者がアセンデット・マスターになれるのだす。
その次への鍵の情報は、来年のワタスのデビューを待つ事だす
つう事で 今日 8月15日に、プチ美味しい情報を発信したワタスが本物のシリウス海綿体なのだす〜 爆
独自の仮説を出したヤッズくんが、世界各国の人類の為に情報が発信されただすよ=!!!
これこそが 今日 8月15日 シリウス生命体が、ヤッズくんの体に降臨したんとちゃうんけ〜!
こんな毎日確変してフィーバーしまくっとったら、パチンコ屋も潰れてしまうわ〜!!
『 兄ちゃん ほどほどにせんと うちの店 出入り禁止にするで〜
いやなら 新装開店したばかりの、お前んところの洗濯屋が どうなってもしらんで〜 』っと
怖いおじさん達がやってきそうだすが・・・
縄文時代からあった、レイライン上にある盤座の光ネットワーク通信とは、
日の出前の30分頃から、超音波の放射が始まり それが1時間以上継続します
ガウスメーターで計測すると、春秋分より夏冬至の日の方が放射が強い事もわかっている
オシロスコープで計測しても太陽が地平線に顔をのぞかせた途端、電圧が急速に増大し、
盤座にエネルギーが流れ込んでいるのがわかっております。
縄文人は、それらのエネルギーを体内に取り入れ増幅させる為に、選ばれた石を首飾りにし
http://www.tdk.co.jp/techmag/museum/museum54.htm
朝日と夕日の一日2度 パルス通信をしたり、野焼きの達人であって、高度な土器を
作っていたセラミック技術をいかし、盤座を鉱石ラジオのようにし、その上に座った縄文人
http://www.tdk.co.jp/techmag/museum/museum30.htm
自分たちの宇宙の故郷からメッセージを受け、それを各ネットワーク上にいる仲間に伝達していたと私は思っている。 ニタリ
また盤座を磨いても、その輝きには限界がある。 太陽の光っを反射させて各ポイントに
合図を送っていたものには黒曜石で作った鏡が利用されていたはずだ。
八ヶ岳が産地で縄文時代から重宝されてきたのが黒曜石。映画「ノウイング」の謎の黒石
としても私が解説したが、この黒曜石の鏡で一斉に故郷の星へ合図の光を送っていたはずである。
http://blog.kamishihoron.com/isi123/kiji/1739.html
つまりは 原始太陽信仰 → シリウス信仰 → 観音信仰 という流れで
原始太陽信仰とは、シリウスからの情報を受けて、技術発展し、それを日本から
世界へ伝達し、シュメールから高度に発達していったものが再度 渡来人が
日本へ伝達し、この先のシナリオの完成の為にあると思います。
さて 自称アセンデッッド・マスターでなく過去の昇天した聖者(アセンディド・マスター)である
釈迦、セト、トート、 ビシュヌ、シバ、ラマ、アラーなどは、約二万六千年に
一回起こるもので、天文学的には地球の歳差運動(自転軸の方向が変化する運動)の周期を知っておりました。
http://metalogue.jugem.jp/?cid=10
そして彼らはこの地球を正20面体のエネルギー・グリッドでシールドを施して来た。
さらに地球外の存在がこのグリッド構築を手助けして来たと言う。
http://www.asyura2.com/08/bd52/msg/334.html
この情報はワタスとカクレイシくんの間で密かに伝達しておったのだが
日本が世界に誇る天才ブロガー 小野満麿さんのサイトを見てもらえればわかりますが
現在は、この目に見えないエネルギーは米露によって完全に支配されております
http://homepage1.nifty.com/metatron/index.htm
小野さんとヌース理論の半田さん、22を超えての辻 麻里子さんらの賢者の輪があって
魔方陣のEQUALさんも小野さんにサイトでコメントされていたりします
私も一度 小野さんの講演へ行きました。
私のバイオセンサーから判断しても、日本から世界を変えるメンバーに入っている
一人であると間違いないですね。 この惑星エネルギーグリッドの支配を超えて行き
宇宙から正しい情報を受け取り、発信できる者がアセンデット・マスターになれるのだす。
その次への鍵の情報は、来年のワタスのデビューを待つ事だす
つう事で 今日 8月15日に、プチ美味しい情報を発信したワタスが本物のシリウス海綿体なのだす〜 爆
これは メッセージ 1436 (kakureisibesuto2009 さん)への返信です.
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