フリーエネルギーと水瓶座の時代 (1)
投稿者: kiyama0586 投稿日時: 2009/07/15 08:36 投稿番号: [1147 / 10174]
【
マドモアゼル・愛様の7月13日ブログ記事より引用
】
■■ 技術革新とみずがめ座時代 ■■
太陽エネルギーのパネルがなぜあんなに高いのかには、政治的理由がある
のだろうが、もうすぐ町工場クラスでもおそらく安価な革新的なパネルが
できるに違いない。
さらに水の電気分解による水素、常温核融合、さらにさらに空間からの
エネルギー取得と、まるで手品のようなありがたい技術が出番を
待っている。
私が中学生のころ、新聞の一面に水晶のような石に莫大なエネルギーを
閉じ込めることに成功した、、、というニュースがあったのをはっきり
覚えている。
しかし、その後、そのニュースの続編を聞いたことがない。おそらく圧力
を受けたのだろう。
エネルギー革新はことごとく邪魔され抑えられてきたが、それは
エネルギー支配することであらゆるものに支配体制と権力体制を
しいており、あらゆるものに値段をつけることができる。
エネルギーがただだと、物をつくるのも、最終的にコストが安価となり、
いづれはすべてのものがただになってしまう。
となると支配ができなくなる。
だから本当のフリーエネルギーにつながる技術はわかっておりながら、
インチキとされ、この世から消されてきた。
中学時代に新聞に一面に載った、水晶のような石に莫大なエネルギーを
閉じ込めることができるというのも、その後消え去ったことをみると、
やはり本当だったのだろう。
アトランティスも水晶のエネルギーが爆発して一夜に沈んだらしいから、
石にエネルギーを閉じ込めることはできるのだと思う。
それよりも、空間からエネルギーが取り出せたり、水からエネルギーが
取り出せる、、、もっともっとすごいものがいっぱいあるらしい。
勉強したこともないので詳しいことは知らないが、とにかく本当らしい。
半年ほど前にもビジネスサテライトで、水を電気分解して水素を取り出す
さいの熱を利用してタービンを回し、電気を起こす、、電気自動車として
ほとんど完成している装置の紹介があった。
続報を期待したが、まったくなし。まだ変わってないのか、とも思った。
その社長は電気自動車の発電部分に利用してもらえたら、即電気自動車が
できる。
ということで期待していたが、どこの自動車会社も関心を示さなかった
のだろう。というか、止められているのだと思う。
それでなければ、トヨタやホンダは、こぞってハイブリッドなどに
行きっこない。
ハイブリッドは本当の技術革新とは異なる一種の擬態のような車の段階
で、思い切って、水素や水の電気分解による電気自動車に行けばいい
ものを、そうしてはいけない苦肉の策として生まれた車という気がする。
しかしトヨタもホンダも偉いと思う。
そんないつ何時、技術革新により、電気がただでとれる装置が実用化する
かもしれないのに、ラインをハイブリッドにして大きく展開していくの
だから、本気で命がけではないか。
どこかの町工場のおっさんが、海外の小さな自動車会社と組んで水燃料の
電気自動車を作ってしまったら、トヨタもホンダもフォードはもちろん、
一夜にしてその存在の意味をなくす。
旧技術による大企業は本当に危ない橋を渡っていることになる。
◆ (2)へ続きます・・・・
********************************
■■ 技術革新とみずがめ座時代 ■■
太陽エネルギーのパネルがなぜあんなに高いのかには、政治的理由がある
のだろうが、もうすぐ町工場クラスでもおそらく安価な革新的なパネルが
できるに違いない。
さらに水の電気分解による水素、常温核融合、さらにさらに空間からの
エネルギー取得と、まるで手品のようなありがたい技術が出番を
待っている。
私が中学生のころ、新聞の一面に水晶のような石に莫大なエネルギーを
閉じ込めることに成功した、、、というニュースがあったのをはっきり
覚えている。
しかし、その後、そのニュースの続編を聞いたことがない。おそらく圧力
を受けたのだろう。
エネルギー革新はことごとく邪魔され抑えられてきたが、それは
エネルギー支配することであらゆるものに支配体制と権力体制を
しいており、あらゆるものに値段をつけることができる。
エネルギーがただだと、物をつくるのも、最終的にコストが安価となり、
いづれはすべてのものがただになってしまう。
となると支配ができなくなる。
だから本当のフリーエネルギーにつながる技術はわかっておりながら、
インチキとされ、この世から消されてきた。
中学時代に新聞に一面に載った、水晶のような石に莫大なエネルギーを
閉じ込めることができるというのも、その後消え去ったことをみると、
やはり本当だったのだろう。
アトランティスも水晶のエネルギーが爆発して一夜に沈んだらしいから、
石にエネルギーを閉じ込めることはできるのだと思う。
それよりも、空間からエネルギーが取り出せたり、水からエネルギーが
取り出せる、、、もっともっとすごいものがいっぱいあるらしい。
勉強したこともないので詳しいことは知らないが、とにかく本当らしい。
半年ほど前にもビジネスサテライトで、水を電気分解して水素を取り出す
さいの熱を利用してタービンを回し、電気を起こす、、電気自動車として
ほとんど完成している装置の紹介があった。
続報を期待したが、まったくなし。まだ変わってないのか、とも思った。
その社長は電気自動車の発電部分に利用してもらえたら、即電気自動車が
できる。
ということで期待していたが、どこの自動車会社も関心を示さなかった
のだろう。というか、止められているのだと思う。
それでなければ、トヨタやホンダは、こぞってハイブリッドなどに
行きっこない。
ハイブリッドは本当の技術革新とは異なる一種の擬態のような車の段階
で、思い切って、水素や水の電気分解による電気自動車に行けばいい
ものを、そうしてはいけない苦肉の策として生まれた車という気がする。
しかしトヨタもホンダも偉いと思う。
そんないつ何時、技術革新により、電気がただでとれる装置が実用化する
かもしれないのに、ラインをハイブリッドにして大きく展開していくの
だから、本気で命がけではないか。
どこかの町工場のおっさんが、海外の小さな自動車会社と組んで水燃料の
電気自動車を作ってしまったら、トヨタもホンダもフォードはもちろん、
一夜にしてその存在の意味をなくす。
旧技術による大企業は本当に危ない橋を渡っていることになる。
◆ (2)へ続きます・・・・
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これは メッセージ 1114 (kiyama0586 さん)への返信です.
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