害虫と益虫そして悪魔と正義を介しての和♪
投稿者: ansin1951yassan 投稿日時: 2009/07/11 17:14 投稿番号: [1097 / 10174]
半反(はんはん)またやん
様
裏庭の野菜に取り付いたナメクジとの戦いは、今この梅雨時が旬です。
むろん、私にとって、ナメクジは当面の最大の敵であり、害虫です。
これが何かの拍子にシロアリの発生につながり、我が家に棲み付いた日には、悪夢であり、紛れもなく、当面の悪魔に変身すること請け合いです。
言うまでもなく、ナメクジもシロアリも自然界の一角を成す生物であ
て、人間の都合によって、害虫とされたり、悪魔呼ばわりされるのは、大いに心外だろうと私は思うのですが。
このトピが反反ロスを志向するものだからこそ、このトピ内でのやりとりも最終的に赦し合い、より理解を深めあうならば、時に敵意剥き出しの罵り合いも揶揄も無視も沈黙も一切合切構わないし、時に褒め合い共感し合うことも、ある意味当然の(誤解の?)プロセスだとも言い得ると思います。
その意味で、前トピのカクレイシさんとゾーゲンさんのバトルや今回の
アルレッキーノさんとカクレイシさんのやりとりは、今の所、この反反ロスたる和を志向するトピとして、落ち着くべきところに落ち着き、タカが掲示板なれど、見事なもんだと感心すること仕切りです。
そこで、残るは、またやんこと安土桃山通信さんへの対応如何です。
五井野正さんの一念三千論を中学生の時、熟読含味したということから推察すると、おそらくは貧相な老人というより、カクレイシさんやゾーゲンさんやアルレッキーノさんと同世代の50歳手前の方だと私は見ていますが如何でしょうか。
ならば、一方通行のブログに留まることなく堂々と、このトピに登場願って、その自論を展開する余地が十分にあると私は思うのです。
確か、またやん日記は、創価学会員の女性にブログで公然と告訴を仄めかされた翌日に突然姿を消してしまった様にも記憶するのですが、その後もこのトピには、またやんとして登場していましたよね。
今回は、半反(はんはん)またやんとしての出現ですが、是非とも、6月末のカクレイシさんの質問に答えることで、徒に追い込まれることなく、本トピの志向する、正・反・合たる和に繋がる度量を見せて頂ける様、期待しております。
人間である以上、離合集散や孤立は時に止むを得ない境遇であると、私は思っています。しかし、ある瞬間でも共感し合い、相互に信頼し合えたら、それで十分愉快ではないかとも思うのです。その時こそ、反反ロスたる和への道は、開かれていると信じることができるからです。
如何♪
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