クラリオン星人
投稿者: kiyama0586 投稿日時: 2009/07/08 18:02 投稿番号: [1062 / 10174]
※(学研)ムー
2009年8月号
8〜13ページより、一部分を引用・・・・
文=君島史隆
協力=徳間書店×浅川嘉富
マオリッツオ・カヴァーロ氏によると、彼らは人間と同じような
肉体をもっていながら、建物の壁を自由に通過することができた。
クラリオン星は、地球より5億年前から存在しており、高い文明を持つ
星だという。彼らの平均寿命は、1500年から2000年近くあり、テレパシー
で意思を伝え合っている。
宇宙には銀河連邦というものがあり、160万の世界がそれに所属して
いる。その中の4つの星団が地球における人類創造プロジェクトに
関わっていたという。
クラリオン星もその中に加わっていた。生命を育むために彼らは
地球にやってきて、彼ら自身の遺伝子を使って人類を生みだした。
クラリオン星人は今も地球にいて、地下基地をいくつか持ち
UFOから自分たちが作り出した生命の監視を続けているという。
彼らの移動方法は、次元や時空を超えるものであり、
クラリオン星と地球との距離15万光年をわずかな日数で旅してしまう。
過去●万年前、人類は未曽有の大災害に見舞われたが、地球は空洞に
なっており、地下に逃げ込んだ人は「シャンバラ」や「アガルタ」という
巨大都市を築きあげ、現在もなお生活しているという。
カヴァーロ氏によれば、そもそもクラリオン星そのものが、我々の次元と
並行するパラレルワールドにあるという。宇宙には複数の次元が存在し、
クラリオン星人はその次元を自由に行き来しているというのだ。
浅川氏は「クラリオン星人は5次元世界の住人であり、地球に姿を現す
ときには3次元的な波動に移行しているのではないか」と推測している。
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これは メッセージ 1027 (kiyama0586 さん)への返信です.
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