最終審判?〜黙示録は今の日本にある
投稿者: saatexinnkixyuu 投稿日時: 2010/12/18 20:06 投稿番号: [886 / 7803]
>私の評価がその人の最終評価であり、今が最後の審判である。
★なるほど。それは、マジで、本当だと思う。が、今から、すみませんでした、と言葉上だけ行って、救われようと思うことも、既に、見通されている。
★私が19歳の時、中部博に遭い文章を習って、21歳の頃、ミゲル・ネリに遭って、30歳から五井野博士の講演を聴きに行ったが、あんがい、今が隔離病棟と言われながら、絶頂であるかもしれない。
★逆解釈だったかな。
★どっちにしろ、多くの人は、意外なところで、宇宙の中心者に会うことになる。その時の反応で決まるだろう。
★私はブログであまりにも世間のタブーを破ることを目的とした。それが、マイナスとなっていると思うが、タブーを破って真実を表に出す!という信念だったので、しょうがない。
★思ったことは思いっきりしないと、後で後悔となる。それが、善悪知るの木を食べたという現象だろう。私の。
★博士の存在はあまりにも深いので、理解不可能である。それはどんな人間でもだ。
★しかし、あまりにも恐れすぎるのも、もちろん、軽くみるのも、ダメだ。
★今は非常に見えてきた世界がある。いままでのユダヤだけでなくて、天皇、朝鮮、中国と日本の現代の権力関係である。それは、やっぱり、タブーとなろう。しかし、情報はタブーを破るものしか、価値がないが。
★さて、どうすれば良いのか?それを考えるか!
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