古代アルメニアがシュメールである!
投稿者: saatexinnkixyuu 投稿日時: 2010/12/15 20:56 投稿番号: [874 / 7803]
★私が観察するに、『
聖書系
』の人間は、出世している。
★例えば、あれだけ、本を出している飛鳥昭雄とか、文春新書で新約聖書の解説を書いている佐藤優とか。
★飛鳥昭雄はどうしょうもわな。何でも聖書に関連づけるという、あの典型的キリスト教徒のパターンだ。
★飛鳥昭雄は戦前の日ユ同祖論者と戦後のMファイルとかいう世界。
飛鳥の基本は、聖書を信じる者ということだろう。
★佐藤優は、同志社大学神学部出身。その程度で、神を語れるのか?と、思うが、五井野博士に反発しているもんね。
★単純に云おう!
聖書を信じている者
→
世界最終戦争に導く悪人
★これを覚えておきなさい!
★大日本帝国は古事記と日本書記を『
正史
』として、世界と戦い、原発を二発食らったのだ!
★聖書、同様、古事記と日本書記も『
呪われている
』ということ。
★聖書と古事記・日本書記の偽りを分かり、シュメールに文明に帰るのが、本当の日本人である。
★五井野博士が、アルメニアでゴッホの集めた豊国三代目の浮世絵展をやった意味は、
日本人の始祖が、シュメール人であることを意味する!
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