Re: 佐藤優と苫米地は同世代
投稿者: watasuwa_dari 投稿日時: 2010/12/11 11:47 投稿番号: [859 / 7803]
とまべっちの著書は紀伊国屋に専門コーナーが出来るほど普及しているのだが、人間の理性をまったく無視した洗脳という単純な思考で利益を得る事ばかりを考えだしたもので、要するにこれまで支配階級が使ってきた技術をもって、恋愛にしても自分と同じように洗脳技術をもってして感情のコントロール、人間を動物を調教の対象物として、支配者階級のエゴが現れており、愛は生じるものでありますが、造り出すものとして機械論を持ち込んでおりますね。
当然、このように洗脳された恋愛対象など奴隷でしかなく何か人間として大事なものを無視しているようでもあり、正しいわけもなく、それなりの労働力を得てまやかしの人生を送るためにはなるが、とまべっちは故太田龍が言うように賢くも危険であり、決して精神の解放につながるものではない。
『総論』と対比すると、赤と青、どちらを飲むか、どうであれ、どちらが幸福か、真実であるかを問う映画の『マトリックス』と関係があると思った。
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1102718861/subno/1一瞬で相手をオトす洗脳術
禁断の「一目ぼれ」テクニック
苫米地英人/著
これは メッセージ 850 (saatexinnkixyuu さん)への返信です.
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