1997年1月14日のロシア国会
投稿者: saatexinnkixyuu 投稿日時: 2010/11/25 22:19 投稿番号: [777 / 7803]
★毎日、サーティンキューを仕事のように書いているが、今は、アップルの時代であり、1997年から1998年の五井野正博士の北方領土問題の解決の『
提案
』を日本が潰したから、今、四方から賊に攻められ、自己中心の『
好みの実
』を食べる、人類滅亡の前兆が来たと、私は思ってる。
★佐藤優や村上春樹が、出世しているのは、簡単な理由がある。イスラエル絶賛だからだ。
★なにもかも『
種明かし
』をすれば、全て見える、という状況になったが、私が『
種明かし
』役で良かったと、思っている。これは、相当な役目だ。
★平成22年11月7日発行のウィッピー通信20号を見れば、五井野博士とスペイン国王ファン・カルロス一世とのツーショットの写真がある。
★スペイン国王って、何だ?これはまだわからない。しかし、1995年発刊の五井野博士著「科学から芸術」のP12には、ロシア正教の総主教のアレクスィ二世のツーショットの写真がある。
★池田大作はスペインの国王とかロシア聖教の頂点の人物のツーショットは無理だ。しょせん、インチキ人間が、池田大作だからね。
★私はツーショット写真は、全く興味がなかったのだが、今、努力して、ツーショット写真に興味を持つようにしている。
★善悪二元論の思想こそが、悪魔の思想である。その意味で、コシミズは、会員を、闘争、悪魔の思想に導いている。あれも問題を起こすだろう。創価学会の保険金殺人の記事で、注目していたのだが。
★さて、私の今日の課題は、ロシア通と、テレビ・大新聞で出ている、佐藤優の正体を暴きだす。それには、
1997年1月14日の五井野正博士の北方領土問題解決の提案と、
その後の、ブルブリス氏の発言が確認ができれば良いことである。
★日本はなぜ?今の状態のような破綻になったか?それは、様々あるが、象徴的な出来事が、1997年から1998年の橋本内閣の時のロシアとの交渉の出来事である!
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