Re: 客人とは、お客様ということだろうが!
投稿者: watasuwa_dari 投稿日時: 2010/11/22 09:11 投稿番号: [741 / 7803]
★百太郎もツキのない奴は相手にしないと!大言を吐いたが、その結果、どうなるだろうか?
★門人会のトップの人間を信じているようだが。
★私は自立した個人として、五井野博士を評価しようと思っている。歌川派門人会とか、ウィッピーとかは、離れた境地にいる。
★客観的に五井野博士を捉えるという、立場、に、私をするということ。
★信者が誉めてもしょうがないわけ。今までは、創価学会の婦人部みたいのが、五井野博士を誉めていたと思う。それは、個人がないわけ。
★私は歌川派門人会を低く見ている。彼らは、絵を分からないだろうと、見ている。
★『
鳩山さん、今日は
』を1時間とは言わないが、熱心に語る門人会の会員がいれば、認めるがな。
★百太郎もツキがないから、私から離れるらしいが、そんな、御利益宗教そのもので、どこに、行くのかな!?
★客人とは『
お客様
』ということなのに。
博士に近づきたいと思っても遠のくばかりで一向に接近できない貧苦下賊の者が、博士の側近のもの達におまえたちは間違ってると言えることだろうか。
少なくともわたすは、博士からこの世の「業」を個人的にも度度わかりやすく説いて教えてもらっていますから、自らかえりみて自ら改め、ひとつ例をあげてもそれからは「賭博」からは足を洗いましたからね。
小さな頃にべったん(全国的にはメンコかなあ)の取り合いからはじまり人生そのものが博打打ちの様でもあったのだがな。
カクレ氏にしても「ツキ」があれば博士に「おまえ」と呼ばれて目にかけてくれるようになりますよ。これこそわたすにとって富の産物ですよ。
JAPAN−長渕剛
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PspVi7XH54
これは メッセージ 738 (saatexinnkixyuu さん)への返信です.
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