今、考えていることは
投稿者: saatexinnkixyuu 投稿日時: 2010/11/15 18:53 投稿番号: [706 / 7803]
★兵庫県が関西のS氏を嫌っているという文章を、今、思いだしたが、日本浮世絵協会とかは、本当の意味で浮世絵は分かってないと思う。だから、博士系統以外の浮世絵は、買うべきではないだろう。
★タンギー爺さんの肖像画には、聖書的に、生命の木、善悪知るの木、キリストが表現されているが、浮世絵を背後にしたのは、ゴッホの直感で、『 生命の木 』が、日本から出現することが、わかっていたからだ。
★永遠の地獄に落ちるロックフェラーと浮世絵のコレクション争いをやってもしょうがないわけで、博士から来る浮世絵、絵のみを集めるのが、賢者だろう。
★宏氏、孝氏を今日考えた時、博士の側近がなぜ?転落していくか?それが、だんだんと分かってきた。それは、考えがまとまってから書くことにしよう。
★博士の「 鳩山さん、今日は 」を考えた場合、鳩山は、去年の8月30日、絶頂であった。
★しかし、今は、転落中である。転落中であって、どこまで、転落するか?わからない状態である。
★「 鳩山さん、今日は 」の絵は、博士と鳩山が握手している、それだけの図柄なんだが、博士のことを熱狂的に賛美していた、1981年に見たウィッピー文明に出た者達、そして、1990年以降、講演会に参加して、博士を賛美していた多くの者達を思い出す。
★鳩山も転落中だが、博士と握手した多くの者達が転落していることに気づいた。
★だから、当然に私は今は博士に熱狂中の者達も冷めて見ている。博士にしがみついている者達も冷めて見ている。
★1980年代の前半を考えると、私は東京にいて、精神世界の集まりに参加していたが、私が知る限り、五井野正の名前と本を知っている人は、全て、博士を否定した。
★ミゲル・ネリに聞いても、創造神は肉体を持って地上に出現しない、と、キッパリ言った。
★だから、私は非常に孤独な中で、決断して、1990年に参加したわけで、私だけの直感力のみを頼りした。だから、常に、私の直感力だけを頼りにしている。
★しかし、ネットで書いていると様々、私にヒントを出してくれる存在が常にあるわけで、それは、けして、今の門人会の者達ではない。あまり、門人会は言わないようにしよう。
★博士は光だったが、門人会は光でなかったから、しょうがない。が、博士と門人会は一体化していて、博士一人でやっているというのが、正体だろう。
★結局、私の結論は、五井野博士一人が、光である。そして、対極の闇は、イスラエル・北朝鮮・池田大作という『 闇の相似形 』である。
★具体的に博士の邪魔をしたのが、池田大作だから、闇の奥のダビデ王は、池田大作として地上に出現したと思っている。
★去年は、マタヤンに様々、教えてもらった。しかし、マタヤンの世界は、二元論の闘争世界の世界に陥るので、捨てた方が良いだろう。
★打倒ユダヤ、池田大作、となると罠に落ちる。
★やっぱり、善悪二元論を超えるのは、『 美 』の世界かな、と、思う。
★タンギー爺さんの肖像画には、聖書的に、生命の木、善悪知るの木、キリストが表現されているが、浮世絵を背後にしたのは、ゴッホの直感で、『 生命の木 』が、日本から出現することが、わかっていたからだ。
★永遠の地獄に落ちるロックフェラーと浮世絵のコレクション争いをやってもしょうがないわけで、博士から来る浮世絵、絵のみを集めるのが、賢者だろう。
★宏氏、孝氏を今日考えた時、博士の側近がなぜ?転落していくか?それが、だんだんと分かってきた。それは、考えがまとまってから書くことにしよう。
★博士の「 鳩山さん、今日は 」を考えた場合、鳩山は、去年の8月30日、絶頂であった。
★しかし、今は、転落中である。転落中であって、どこまで、転落するか?わからない状態である。
★「 鳩山さん、今日は 」の絵は、博士と鳩山が握手している、それだけの図柄なんだが、博士のことを熱狂的に賛美していた、1981年に見たウィッピー文明に出た者達、そして、1990年以降、講演会に参加して、博士を賛美していた多くの者達を思い出す。
★鳩山も転落中だが、博士と握手した多くの者達が転落していることに気づいた。
★だから、当然に私は今は博士に熱狂中の者達も冷めて見ている。博士にしがみついている者達も冷めて見ている。
★1980年代の前半を考えると、私は東京にいて、精神世界の集まりに参加していたが、私が知る限り、五井野正の名前と本を知っている人は、全て、博士を否定した。
★ミゲル・ネリに聞いても、創造神は肉体を持って地上に出現しない、と、キッパリ言った。
★だから、私は非常に孤独な中で、決断して、1990年に参加したわけで、私だけの直感力のみを頼りした。だから、常に、私の直感力だけを頼りにしている。
★しかし、ネットで書いていると様々、私にヒントを出してくれる存在が常にあるわけで、それは、けして、今の門人会の者達ではない。あまり、門人会は言わないようにしよう。
★博士は光だったが、門人会は光でなかったから、しょうがない。が、博士と門人会は一体化していて、博士一人でやっているというのが、正体だろう。
★結局、私の結論は、五井野博士一人が、光である。そして、対極の闇は、イスラエル・北朝鮮・池田大作という『 闇の相似形 』である。
★具体的に博士の邪魔をしたのが、池田大作だから、闇の奥のダビデ王は、池田大作として地上に出現したと思っている。
★去年は、マタヤンに様々、教えてもらった。しかし、マタヤンの世界は、二元論の闘争世界の世界に陥るので、捨てた方が良いだろう。
★打倒ユダヤ、池田大作、となると罠に落ちる。
★やっぱり、善悪二元論を超えるのは、『 美 』の世界かな、と、思う。