本当のことを教えます
投稿者: saatexlnnkixyuu 投稿日時: 2012/09/20 23:41 投稿番号: [7016 / 7803]
★五井野博士の講演は1990年から十数年、年数回行ってますが(最近は行ってない)、創造神と呼ぶことを強要することは一度もなかったですね。
★1977年に出版されたSF小説「七次元よりの使者第0巻」の宣伝文には【 宇宙の中心者が19XX年、地球に降りて来た】と書かれ、1981年に出版された法華三部経体系には【 私は悟りを開いてます。 】と書かれ、1984年出版の密の法華三部経体系には、金星人オーソンが【 創造神の下したこの本を読むことから始めて欲しい 】と書かれる。
★さらに今は画家で画号が歌川正国ですが、その前は、大通智正国だった記憶があります。その意味は、釈迦の父の大通智勝如来から来るでしょう。
★初期の著作から「 宇宙の中心者 」、「 私は悟っている 」、「 創造神の下した書物 」、「 大通智正国 」という言葉から、創造神であることを暗示し表現しているわけだが、若い時からの、リサイクル、自然食、ふる里村運動、漢方薬、浮世絵外交、数学・物理学の新理論の発明、等を考えると、創造神かもしれない、存在であると思います。
★日本で無名なのは、創価学会の存在もあるが、世界はヤハウェ教が支配しているわけで、豊国の浮世絵を広め、シュメールであるアルメニアで展覧会をする意味は、ヤハウェが攻撃するバール神(スサノオ・牛頭天王)側にいるわけで、それで、世界的に圧力があり、無名であると、私は思ってます。
★カルトとは破壊行動をする組織という意味で、五井野博士の活動は、若き頃は空缶拾い、モク拾いと云った浄化行で、今は、浮世絵の美術展覧会で、若き時から一貫して、破壊の反対の『浄化と美の運動』をしてきたわけで、カルトとは対極の位置にいます。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1257096317
これは メッセージ 7013 (quasarqueen18 さん)への返信です.
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