Re: トマベッチは葉巻吸ってるから憧れる?
投稿者: watasuwa_dari 投稿日時: 2010/11/13 11:02 投稿番号: [685 / 7803]
★この前もトマベッチが札幌に来て、サイン会をしたけど、トマベッチって、大金持ちの雰囲気を出しているし、葉巻吸っているし、オウムシスターズと結婚したから、人気あるのか?
★しかし、トマベッチの【 虚栄 】って、ことごとく正体が見えるな。オウムも最初っから、金あったしな。村上春樹もイスラエルからエルサレム文学賞を貰い、佐藤優もイスラエルと池田大作絶賛だから、論壇の中心にいて、北海道新聞にも記事を書いているけど、後で、全然、ダメだと評価されるだろう。
★イスラエルを創ったヒットラーを見れば、あの当時はドイツ国民に熱狂的に支持されたが、戦後は糞味噌に罵倒され続けている。トマベッチ、佐藤優、村上春樹も同様、他も似たよう運命だな。
★中世のヨーロッパの伝説では悪魔から得た栄光は、すぐに、馬の糞になるっているのがある。
★トマベッチは精神世界の人間だから、一般的な評価はされないが、佐藤優は、一般新聞に出てくるし、鳩山と小沢の講師だからね。
トマベッチより佐藤優の方が、ランクが上だが、何も内容ないな、発言内容が。佐藤優をヨイショしている、副島も丸でダメだ。
さて、とまべっちは精神的には娑婆世界の下、地獄の頂点の等活地獄の者と理解したうえで、この地獄世界の中で楽しく生きていくためには、とまべっち研究のリスクもしかたがないんじゃないのお。
自分の夢を見て追い求めるためなら怖れてさけたり、逃げるほどのことじゃないよ。何度もいいますが脳機能学者、カーネギーメロン大学博士のとまべっちは「ツキ」についてはわたしと同じ様な捉え方をしており、ひとつ例をあげますと、わたしのかつての研究分野でもあった「CASINO」で具体的に例をあげておりましてな、情報空間からの働きかけは、最終的に物理空間で何らかの現象がおこると精神世界を論理的に展開しており、カジノディーラーがルーレットで赤黒に狙いをさだめて客の張った反目にボールを投げようとするの習性をつかんで、わざと張り目の逆にチップを置くふりをしてデーラーをコントロールして、結果として大勝ちする彼独自のカジノ必勝法などもとりあげていますね、これを「ツキ」を引き寄せるパワーとしており、情報戦で物理的空間で具体化されるように「ツキ」をコントロール、つまり自ら「ツキ」の操作をする必要があるとしている。
わたしも、この情報操作はすでに経験済みで、かつてラスベガスの慰安旅行に友人の会社から招待された事がありましてな、100万円のおこづかいを嫁にもたせてもらい、二泊のあいだにちびちびと稼がしてもらって、リバリーヒルズで嫁のみやげを100万円を買いこんで、現地ではあれこれ遊んで100万円ほど使い、そして手土産の2,3万ドルを持って帰る寸前にですね、ルーレットで白黒に張って遊んでいると、デーラーがこちらの張り目を気にしてるのに気がつきまして、張る前にこれまで100ドルチップを一枚ずつはっていたのをぜーんぶ張るふりをしていますとね、デーラーの目が赤でも黒でもない緑の「0」をチラッと見ましたから、ここぞとばかりにMAXいっぱいを「2」にフルビンゴをかけてやったんですよ。その時のディーラーのあせった目はいまでも思い出すと笑いが吹き出そうです。あんのじょう「2」にボールがおちて、さらに数万ドルもうけただけの話でござんすがね。ようするにとまべっちの本を読みのも「敵を知り己を知れば百戦殆からず」ということで、とまべっちの次元をはかるのには手っ取り早いわけですよ。あくまでも、とまべっちより「孔明」のほうがはるか上の次元を説いて知っていますよ。
★しかし、トマベッチの【 虚栄 】って、ことごとく正体が見えるな。オウムも最初っから、金あったしな。村上春樹もイスラエルからエルサレム文学賞を貰い、佐藤優もイスラエルと池田大作絶賛だから、論壇の中心にいて、北海道新聞にも記事を書いているけど、後で、全然、ダメだと評価されるだろう。
★イスラエルを創ったヒットラーを見れば、あの当時はドイツ国民に熱狂的に支持されたが、戦後は糞味噌に罵倒され続けている。トマベッチ、佐藤優、村上春樹も同様、他も似たよう運命だな。
★中世のヨーロッパの伝説では悪魔から得た栄光は、すぐに、馬の糞になるっているのがある。
★トマベッチは精神世界の人間だから、一般的な評価はされないが、佐藤優は、一般新聞に出てくるし、鳩山と小沢の講師だからね。
トマベッチより佐藤優の方が、ランクが上だが、何も内容ないな、発言内容が。佐藤優をヨイショしている、副島も丸でダメだ。
さて、とまべっちは精神的には娑婆世界の下、地獄の頂点の等活地獄の者と理解したうえで、この地獄世界の中で楽しく生きていくためには、とまべっち研究のリスクもしかたがないんじゃないのお。
自分の夢を見て追い求めるためなら怖れてさけたり、逃げるほどのことじゃないよ。何度もいいますが脳機能学者、カーネギーメロン大学博士のとまべっちは「ツキ」についてはわたしと同じ様な捉え方をしており、ひとつ例をあげますと、わたしのかつての研究分野でもあった「CASINO」で具体的に例をあげておりましてな、情報空間からの働きかけは、最終的に物理空間で何らかの現象がおこると精神世界を論理的に展開しており、カジノディーラーがルーレットで赤黒に狙いをさだめて客の張った反目にボールを投げようとするの習性をつかんで、わざと張り目の逆にチップを置くふりをしてデーラーをコントロールして、結果として大勝ちする彼独自のカジノ必勝法などもとりあげていますね、これを「ツキ」を引き寄せるパワーとしており、情報戦で物理的空間で具体化されるように「ツキ」をコントロール、つまり自ら「ツキ」の操作をする必要があるとしている。
わたしも、この情報操作はすでに経験済みで、かつてラスベガスの慰安旅行に友人の会社から招待された事がありましてな、100万円のおこづかいを嫁にもたせてもらい、二泊のあいだにちびちびと稼がしてもらって、リバリーヒルズで嫁のみやげを100万円を買いこんで、現地ではあれこれ遊んで100万円ほど使い、そして手土産の2,3万ドルを持って帰る寸前にですね、ルーレットで白黒に張って遊んでいると、デーラーがこちらの張り目を気にしてるのに気がつきまして、張る前にこれまで100ドルチップを一枚ずつはっていたのをぜーんぶ張るふりをしていますとね、デーラーの目が赤でも黒でもない緑の「0」をチラッと見ましたから、ここぞとばかりにMAXいっぱいを「2」にフルビンゴをかけてやったんですよ。その時のディーラーのあせった目はいまでも思い出すと笑いが吹き出そうです。あんのじょう「2」にボールがおちて、さらに数万ドルもうけただけの話でござんすがね。ようするにとまべっちの本を読みのも「敵を知り己を知れば百戦殆からず」ということで、とまべっちの次元をはかるのには手っ取り早いわけですよ。あくまでも、とまべっちより「孔明」のほうがはるか上の次元を説いて知っていますよ。
これは メッセージ 684 (saatexinnkixyuu さん)への返信です.