カクレは天才、五井野の最高の弟子

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五井野正のナノ特許は本当に大丈夫か?

投稿者: goinosinjyahaitaitasii 投稿日時: 2012/07/30 19:43 投稿番号: [6618 / 7803]
五井野正は高校時代に独自にナノホーンを考えていたというが大丈夫なのか?

フナイを読む限り全然大丈夫でないと思うのだが・・・・・
バリバリのトヨタ系の㈱シオンに五井野教が対抗できるとは、とても思えないのだが

金だけ出させて、装置を作らされているのが実態だろう。


自己啓発の室舘にいいようにされて、捨てられた五井野教の二の舞である。
http://space.geocities.jp/bestwwwww/kyarikon.html
キャリアコンサルティング(Best,旧メディウス)Part39
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/venture/1318202311/
(室舘と五井野の仲良し時代)
http://ameblo
.jp/murodate/entry-10089217519.html
(直リン不可でした。)




月刊ザ・フナイ   2010.1月号の五井野正のお言葉
http://goino.blog.fc2.com/blog-entry-34.html
>ナノカーボンの応用は、すでに高校時代に考えていました。たとえばダイヤモンドです。これもいってみればカーボン(炭素)の結晶体ですね。私の高校時代、ダイヤモンドを製造するときには、超高圧・超高温をカーボンにかけて結晶させる方法が一般的でした。そこで大掛かりな装置を使わずに、プラズマでつくれないかな、というアイデアが浮かびました。ダイヤモンドのできる環境というのは原子融合の環境と同じですから。
>しかし最近ではナノチューブはアスベストのように発がん性があると発表されてからは注目をされなくなっています。そこで、ナノホーンの開発に期待される訳ですが、ナノホーンを製造される場合はもっと大変で、純度の高いものはまだ生産さえも出来ていないようです。そこで、そろそろ私も本来の科学者の立場に戻って、ナノテクの研究をやろうか、ということで、3億円くらいかかるような実験装置を、私が設立したウィッピー総合研究所の主任研究員の北村教授に話をして頼んで作ってもらったところ、たった300万円くらいで出来てしまいました。
それでいて、大きな装置で作るものより、もっと純度が高いものが出来、しかも時間的にも早く作ることに成功しました。つまり我々はプラズマ方式で一瞬のうちにナノホーンを作ったのです。ナノホーンは電磁波の遮断、燃料電池、リチウム電池の寿命を延ばす改良材、さらにはステルスにも応用できます。


http://j-net21.smrj.go.jp/expand/sbir/search/search_detail.php?c=3691&s=1&q
【株式会社シオン】
>そこで、弊社では「水中でのアーク放電法」を用いたカーボンナノホーン合成装置を開発し、カーボンナノホーンを製造する技術を確立しました。
>弊社では、国立大学法人名古屋工業大学 林靖彦准教授と共同で、水中でのアーク放電を用いたカーボンナノホーン合成装置を試作し、国立大学法人名古屋大学   徳永智春助教の協力のもと、透過型電子顕微鏡(以下、TEMという)で生成物を観察を行ったところ、アモルファス成分がほとんど見られない非常に高品質なカーボンナノホーンであるとの評価を得ました。

ナノホーン製造方法特許H15年12月11日
http://j-net21.smrj.go.jp/expand/sbir/search/upload/36/3691_file2.pdf
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