YouTubeナノホーンはパクリか?
投稿者: ryuugunotukaihime 投稿日時: 2012/07/25 21:29 投稿番号: [6593 / 7803]
またパクリ?)【五井野正のナノホーンは別会社が開発済か?】(バレちゃった
http://www.youtube.com/watch?v=893tCkqoQ38&feature=channel&list=UL
五井野正が講演会で自慢しまくり、五井野教信者がブログ、ツイッターで拡散しまくりの五井野正博士開発のはずののナノホーンは、林准教授によって、別会社でH15年に開発済であった。
シオンの製造方法は、五井野正の製造方法と全く同じであるが・・・・
特許の侵害にならないか心配されている方もいるようです。
http://blog.goo.ne.jp/marumasamaru2010/e/f28f81ffa37d48b28195d197329697f1
http://j-net21.smrj.go.jp/expand/sbir/search/search_detail.php?c=3691&s=1...
【株式会社シオン】
>そこで、弊社では「水中でのアーク放電法」を用いたカーボンナノホーン合成装置を開発し、カーボンナノホーンを製造する技術を確立しました。
>弊社では、国立大学法人名古屋工業大学 林靖彦准教授と共同で、水中でのアーク放電を用いたカーボンナノホーン合成装置を試作し、国立大学法人名古屋大学 徳永智春助教の協力のもと、透過型電子顕微鏡(以下、TEMという)で生成物を観察を行ったところ、アモルファス成分がほとんど見られない非常に高品質なカーボンナノホーンであるとの評価を得ました。
ナノホーン製造方法特許H15年12月11日
http://j-net21.smrj.go.jp/expand/sbir/search/upload/36/3691_file2.pdf
http://www.eenanotech.co.jp/index.html
【五井野正;環境・エネルギーナノ技術研究所】
弊社のカーボナノホーンの合成法は、水中下アーク放電方式による連続大量合成方法であり、連続して同時にパウダー状、ペースト(泡状)状、水分散溶液として回収可能な画期的な方式によるものです。その大量合成されたカ−ボンナノホーンは高品質であり高い結晶性を示していることが確認されており、日本の産業発展に寄与できるもりのと考えています。
五井野正
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1257096317
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1289209797
<注意!!!>ここの書込みに事実でないことが少しでもあれば、お詫びした上で削除いたしますのでコメントしてください。
五井野教信者は、気にくわないことがあると、すぐに消さないと裁判やら武闘派空手使いをよこすぞなど言いながら、嫌がらせ投稿を連呼連打しますがこちらは聞く耳を持っていますので冷静に。
<著作権について>昔のTVのようだが、この動画UPが問題なら下のサイトも同じである。
http://www.youtube.com/watch?v=2CXZOmUyd5k&feature=plcp
YouTubeコピペ
http://www.youtube.com/watch?v=893tCkqoQ38&feature=channel&list=UL
五井野正が講演会で自慢しまくり、五井野教信者がブログ、ツイッターで拡散しまくりの五井野正博士開発のはずののナノホーンは、林准教授によって、別会社でH15年に開発済であった。
シオンの製造方法は、五井野正の製造方法と全く同じであるが・・・・
特許の侵害にならないか心配されている方もいるようです。
http://blog.goo.ne.jp/marumasamaru2010/e/f28f81ffa37d48b28195d197329697f1
http://j-net21.smrj.go.jp/expand/sbir/search/search_detail.php?c=3691&s=1...
【株式会社シオン】
>そこで、弊社では「水中でのアーク放電法」を用いたカーボンナノホーン合成装置を開発し、カーボンナノホーンを製造する技術を確立しました。
>弊社では、国立大学法人名古屋工業大学 林靖彦准教授と共同で、水中でのアーク放電を用いたカーボンナノホーン合成装置を試作し、国立大学法人名古屋大学 徳永智春助教の協力のもと、透過型電子顕微鏡(以下、TEMという)で生成物を観察を行ったところ、アモルファス成分がほとんど見られない非常に高品質なカーボンナノホーンであるとの評価を得ました。
ナノホーン製造方法特許H15年12月11日
http://j-net21.smrj.go.jp/expand/sbir/search/upload/36/3691_file2.pdf
http://www.eenanotech.co.jp/index.html
【五井野正;環境・エネルギーナノ技術研究所】
弊社のカーボナノホーンの合成法は、水中下アーク放電方式による連続大量合成方法であり、連続して同時にパウダー状、ペースト(泡状)状、水分散溶液として回収可能な画期的な方式によるものです。その大量合成されたカ−ボンナノホーンは高品質であり高い結晶性を示していることが確認されており、日本の産業発展に寄与できるもりのと考えています。
五井野正
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1257096317
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1289209797
<注意!!!>ここの書込みに事実でないことが少しでもあれば、お詫びした上で削除いたしますのでコメントしてください。
五井野教信者は、気にくわないことがあると、すぐに消さないと裁判やら武闘派空手使いをよこすぞなど言いながら、嫌がらせ投稿を連呼連打しますがこちらは聞く耳を持っていますので冷静に。
<著作権について>昔のTVのようだが、この動画UPが問題なら下のサイトも同じである。
http://www.youtube.com/watch?v=2CXZOmUyd5k&feature=plcp
YouTubeコピペ
これは メッセージ 1 (またやんに帰れ さん)への返信です.