本日の朝の講義は聖教新聞ノートから
投稿者: heisei_aristocrat 投稿日時: 2010/11/09 11:00 投稿番号: [659 / 7803]
[教学] 女子部教学室編
希望の経典「御書」に学ぶ『三沢抄』 御文、通解、背景と大意 建治4年57歳御作 (聖教2008/7/5)
●名誉会長の講義から
人間にとって最も根幹となる師恩にさえ、違背していく。――ここに、第六天の魔王に食い破られた人間の弱さが端的に現れています。「師弟の道」を決して外れないと決意してこそ、そうした魔性の〝奥の奥″まで如実知見し、喝破できるのです。
私は、師恩に報いる生き方を示しきることを心に定め、実践し抜いてきました。その実践があったればこそ、無明を打ち破ったところに現れる生命の真の強さを、身をもって知ることができたと思っています。
http://d.hatena.ne.jp/kawamotoblog/20080705Q&Aのやり方のようですが、池田大作名誉会長が日蓮の精神を受け続ぐものとして単純な言葉遊びで出現している。
創価信者の組織、言論、思想の自由、レベルについてどうこう言うのではなくこれについては、
●名誉会長の言葉から「無明」を打ち破ったと、わけのわからん講釈で事すませ、非論理的な言葉で片付けられているが、知恵あるものなら、では無明とは何かと、論理を展開するものだ。まんずこの段階で池田大作レベルなら論理から逃避だろうけどなあ。創価カテゴリーの創価幹部四天王もそうだったからです。
まんず大作は、誰も意味もわからん「無明」をしったかするからには、その証明を相手に明らかにするべきでありましょう。
法華経の行者故太田龍は、この『三沢抄』を抜粋し、ユダヤ悪魔教の眷属に巻き込まれた、牧口、戸田、池田大作創価学会に気づくべしと、日本解体を目論むユダヤ悪魔教に踊らされる愚から一刻もはやく目覚めるべきと言葉を述べていますが、ユダヤや、牧口、戸田が予言の主役ではなく、この日蓮の説いた『三沢抄』に説かれる〝第六天の魔王″こそ、わたすにはソンテチャックと見えるのだが、これについてもわかるように検証していくと、こんどは確証を得た。南無妙法蓮華経
太田 龍 風では、
○池田大作!!
これはかなりの大物だ!!
これは日本民族にとって、ひょっとしたら、きわめて危険な猛毒を
有する敵だ!!
これは真剣に検証、プロファイリングしなければならない!!か。
○と感じ始めている。
○更に、検討を続けたい。
○わたしに言わせるとだなあ、日本は
○敵を知り、己を知らば、百戦危うからず
○と、感じている
これは メッセージ 1 (matayannikaere さん)への返信です.
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