たけしのブログ
投稿者: taima_jin 投稿日時: 2012/07/22 16:15 投稿番号: [6563 / 7803]
選挙も近いし誰に投票しようかと模索しており、公明党の議員のブログを閲覧していると池田大作先生について詳細に評価を降していた。公明党議員にもマインド・コントロールが解けた公明正大な議員さんがいた事に僕は感動したよ。
http://blog.shin-oka.net/羽曳野市会議員の新岡健志(しんおか たけし)です。
平成十九年に出版された、原島 崇氏(元創価学会教学部長)の
『絶望の淵より甦る』
という本を読み返してみた。
池田大作を師匠と仰ぎ、また、池田大作も原島崇氏を一番弟子としたほど頼りにした存在であったようだ。その一番弟子の原島崇氏が昭和五十五年創価学会から脱会したが、昭和三十五年の会長就任より、側近中の側近として、二十年間に亘って池田大作に仕え、表も裏も知りつくし、池田の本性を痛いほど見尽くして来た氏の遺言ともいえる書ではないかと思う。
サイドバーにも紹介させていただいたが、ぜひご一読願いたき本だ。
氏の書きとどめた
“池田大作の本性”
を原文から少し紹介したいと思う
これは メッセージ 1 (またやんに帰れ さん)への返信です.
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