カクレは天才、五井野の最高の弟子

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五井野正だけの相対性理論

投稿者: ryuugunotukaihime 投稿日時: 2012/07/02 20:37 投稿番号: [6469 / 7803]
【相対性理論の誤りを指摘する自称天才科学者   五井野正】

http://www.youtube.com/watch?v=i1LPm_LZ8wQ&feature=related

五井野博士によると相対性理論の最終式であるE=M×C^2が、実は運動エネルギーの式に真似て作っただけであったのである。何故なら単位が同じだから。
理系の方は笑いすぎないよう注意してください。

「科学から芸術へ」(五井野正著)によると

「相対性理論のE=M×C^2の単位と運動エネルギーの1/2M×V^2の単位が同じことを発見した。
これは大発見であり、相対性理論の最終式であるE=M×C^2が、実は運動エネルギーの式に真似て作っただけであったのである。
以上から相対性理論は間違っており、それを発見した私五井野正は天才である。」

と述べられています。

また、月刊フナイ2011年11月号で、自分が理解できないから相対性理論は間違っていると豪語する副島隆彦と全く同じことを言っており、気の利いた中学生でも理解できる特殊相対性理論を全く理解していないことがわかりました。



五井野理論では、地球上のあらゆるものは、

1.質量がほぼ無限大 2.時間が限りなく遅れて時間がほとんどない。 3.物質が進む方向に限りなく縮まっているそうです。

なぜならある星から見ると地球は光速に限りなく近く遠ざかっているからです。


フナイ11月号より抜粋・・・・
>「アインシュタインの相対性理論は光速以上の物質は存在しないし、物質が光速度に近づけばその物質の質量は無限大近くになるという理論だから、ニュートリノという質量を持つ物質が光速もしくは光速近くの速度になるという事自体が、すでにアインシュタインの相対性原理を現象面で否定している」
>まず、物質が光速度に限りなく近づくと、 1.質量が無限大に増大していく。 2.時間が限りなく遅れて光速度では時間がなくなる。 3.物質が進む方向に限りなく縮まり、光速度では平面(2次元)になってしまう。  

というように、光速度では質量、時間、空間の概念が全く変わってしまうのである。

<注意!!!>ここの書込みに事実でないことが少しでもあれば、お詫びした上で削除いたしますのでコメントしてください。
五井野教信者は、気にくわないことがあると、すぐに消さないと裁判やら武闘派空手使いをよこすぞなど言いながら、嫌がらせ投稿を連呼連打しますがこちらは聞く耳を持ってい&shy;ますので冷静に。

<著作権について>昔のTVのようだが、この動画UPが問題なら下のサイトも同じである。
http://www.youtube.com/watch?v=2CXZOmUyd5k&feature=plcp


YouTubeよりコピペ
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