ツイッター「サーティンシックス」より
投稿者: saatexlnnkixyuu 投稿日時: 2012/06/19 18:20 投稿番号: [6395 / 7803]
栗本慎一郎は「幻想としての経済」という本を書いたが、この本のタイトルが好きだ。学者はたいてい頭はよくないし、本当の知識もない。私は学者ではなくただのゴロツキなので頭はいいし、本当の痴識がある。体制維持のために妄想を語るのが学者という種族だ。そして、自己保身のために語るのが学者だ。その学者の妄想を真に受けて「聖徳太子は存在しない!」と信じている私はバカだ。が、栗本慎一郎はイイセンまで行っていたと思う。
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