アルメニア原発をめぐる五井野正妄想
投稿者: goinosinjyahaitaitasii 投稿日時: 2012/06/16 08:51 投稿番号: [6365 / 7803]
(自称国王や大統領を指揮下におく五井野アカデミシャンの言葉)
アルメニア原発は1989年以降止まっている。
http://www.aopo.net/genpatu/785/785.htmlしかしながら、国内にある原子力発電所は運転中であったにもかかわらず、幸い被害はなく、その後も正常な運転を続けていた。しかしながら、1986年のチェルノブイリ事故の影響で国民に反原発の意識が強く芽生えており、このアルメニア地震を境に翌年の1989年に原発の運転を停止した。このアルメニア地震災害以降、アルメニア国立科学アカデミーは地震予知や耐震技術に力を入れ日本が驚くような地震学の進歩を成し遂げた。
(現実世界のアルメニア)
アルメニア原発は世界で一番危険な原発として世界中から危惧されている。放射能漏れはデマだったらしいが・・・
http://savechild.net/archives/11000.htmlトルコでマグニチュード7.2の大規模な地震があり死者も多数出ています。そして今もなおM4~M6規模の余震が続いています。そしてこの地震でトルコの国境に接するアルメニアのメツァモール原発が被害を受け、放射能漏れを起こしたとイランラジオ(イラン・イスラム共和国放送はイランの国営放送)が報じています
これは メッセージ 6360 (五井野信者は痛々しい さん)への返信です.
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