二匹のアヌービス
投稿者: saatexinnkixyuu 投稿日時: 2010/11/04 12:58 投稿番号: [628 / 7803]
★去年の3月あたりにマタヤンが出てきて、4月くらいかな、アレルが出てきたのは。
★この二人は非常にウィッピーの内部事情に詳しいのだが、どちらも、完全に正しいわけではない。
★つまり彼らの言うことを『
鵜呑み
』に、『
盲目的に信じる
』と間違うわけ。
★それからドクターだが、知性が非常に高いので、多くの人が引っかかったが、
預言は常に外れる。
★しかし、ほとんどの者は、素直すぎる。すぐに引っかかるわけ。
★昨日も書いたが、寺の門前には、二人の金剛力士、神社の前には、二匹の狛犬がいる。そして、裏神道には、入門者を試す『
門答
』がある。飛鳥昭雄の本によると、
『
門答
』とは言葉と言葉の真剣勝負。
謎の男が入門者の知識を試し、その知識の底を見切られれば、敗れ、
入門者は、両目両耳を潰され、手足を切られた
そして、二度と、真理に近づくことは許されることはなかった。
★この『
門答
』を知っておくべきだろう。
★インチキ宗教なんぞに、こんな『
門答
』があるはずがなく、信者を洗脳して、客(馬鹿信者)の、お金やその他、そして人生の全てを奪い取るわけだから、何でも信じる馬鹿、鴨ネギなわけ。
★7次元の使者第0巻にも、ピラミッドの謎を解く者には、特別な空間が現れ様々テストされ合格すると地上の支配権が与えられると、記述されている。
★ピラミッドの謎を解ける者は天才を超えた存在だと思うが、神聖な世界に入るには、テストに合格しなければならないだろう。その試験管が、
寺の前の二人の金剛力士であり、神社の前の二匹の狛犬だ
狛犬は、エジプトでは、アヌービスと呼ばれた人間の善悪
を測量する、犬のことだ。
★何でも信じれば良いなんて思っている者は、問題外なので、試験菅は出てこない。そんな者は、真理の世界には、入ってこれないのだ。
★インディージョーンズの映画は、その真理に向かう、『
様々な試験
』の物語。
★だから、このトピを読む人は、飛鳥の「
ヤタガラスの謎
」のP22を読むべきだ。仏様を信じれば、全て上手く行く、なんて、単純に考えているのは、ソンテチャク方面に行くべきだな。
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