五井野正霊感商法のA級戦犯 池○整治
投稿者: goinosinjyahaitaitasii 投稿日時: 2012/06/06 21:59 投稿番号: [6178 / 7803]
五井野教を支持していること自体でまともでないですが、池田整治の評判は特にひどい
池田先生も五井野教に毒されているだけあって五井野や百太郎と同じく「自慢」が目立ちます。
自分が「唯一」の業績を残したと自慢ばかり。
(五井野正の場合は、世界初の、天才と言われ・・・)
実態として、五井野教やカルト関係者以外の他人が池田整治をほめているのをインターネットで全く確認できない。変人という評判ばかり。
そういったところも五井野教らしい。
http://ikedaseiji.info/2011/04/2011-210.html
>自衛隊でのエピソードは?
「唯一」という体験をしてきました。
特に、非常事態(有事)に活動する役回りを感じました。 先ず、ノドン1号が日本に向けて初めて発射された所謂第一次北朝鮮危機で、自衛官として「唯一」警察との勉強会に参加しました。
映画にもなった麻生幾氏著の「宣戦布告」は、この時の私のシナリオをベースに作成されていると思われます。
その研究間に、阪神淡路大震災が生起し、自ら陸自初の陸幕行動命令を起案し、陸幕現地連絡班を率いて神戸で活動しました。
当時六本木の雑踏の中をライトバンに乗り、パトカー先導でヘリ(チヌーク)の待つ朝霞に向かったこと鮮明に覚えています。
更に、そのさなか、オウムの起こした地下鉄サリン事件、さらに警察の上九一色村サティアン強制捜査に、警察指揮官の運用アドバイザーとして自衛官で唯一参加しました。オウム事件の解決に陸上自衛隊が決定的な役割を果たしたわけです。 また有珠山噴火災害派遣では、噴火前から自衛官で唯一現地入りし、初めて立ち上がった伊達政府現地対策本部の活動要領をルール化しました。
この時、神戸での最後の報告「運用で成功したが広報で失敗」の教訓を活かすことができました。
これがじ後、中越地震等日本の大規模災害対処の雛形になりました。
また、富士訓練センター準備室長として、砲迫火力まで自動的に損耗を付与できる世界初のライブ・シミュレーター・バトルセンターを北富士に立ち上げることができました。これはイラクなどPKO派遣成功のための訓練的基盤を付与したと思います。 広報室長時代では、北方50周年記念行事を札幌ドームで行い、7000人の隊員が参加して、観客3万3千人に感動を与えることができました。ドームでの音楽祭り等は、これが最初で最後になるかも知れません。
http://obiekt.seesaa.net/article/138881129.html
>正気を疑われる池田整治一等陸佐のトンデモ主張の数々と疑似科学ホメオパシー
>語りたくない人物が話題にw昔自衛隊内の機関紙(幹部自衛官用)に、
「水は話しかけると美味しくなるのですよ」という内容のすさまじい投稿を載せて以来、注目していた。 つか、そういう類の投稿しかしていない。
科学・実証を第一と考える小官からしたらある意味アンタッチャブルな人<池田1佐
>隊内では以前から有名人だったみたいです。
>すいません愛媛県人の端くれとしてこんな人材を自衛隊に送り出したことを心よりお詫び申し上げます
>正直、大組織にこの手の人材/人災は憑き物です。むしろいない方が異常です。それを如何にしてコントロールし、放逐するかさもなくば飼い殺ろすか、人事の腕の見せ所です。あ、さっさと放逐するのはダメです。悲劇のヒーローと化す上に放逐後コントロール不能になっちゃいますので。どんな大企業にもなぜか「社史編纂室」があるように、自衛隊の場合は教育部門がその役目を負っているのでしょう。それが適切かどうかは判りませんが、少なくとも実戦部隊で多くの部下を危険に晒すよりはマシです。
池田先生も五井野教に毒されているだけあって五井野や百太郎と同じく「自慢」が目立ちます。
自分が「唯一」の業績を残したと自慢ばかり。
(五井野正の場合は、世界初の、天才と言われ・・・)
実態として、五井野教やカルト関係者以外の他人が池田整治をほめているのをインターネットで全く確認できない。変人という評判ばかり。
そういったところも五井野教らしい。
http://ikedaseiji.info/2011/04/2011-210.html
>自衛隊でのエピソードは?
「唯一」という体験をしてきました。
特に、非常事態(有事)に活動する役回りを感じました。 先ず、ノドン1号が日本に向けて初めて発射された所謂第一次北朝鮮危機で、自衛官として「唯一」警察との勉強会に参加しました。
映画にもなった麻生幾氏著の「宣戦布告」は、この時の私のシナリオをベースに作成されていると思われます。
その研究間に、阪神淡路大震災が生起し、自ら陸自初の陸幕行動命令を起案し、陸幕現地連絡班を率いて神戸で活動しました。
当時六本木の雑踏の中をライトバンに乗り、パトカー先導でヘリ(チヌーク)の待つ朝霞に向かったこと鮮明に覚えています。
更に、そのさなか、オウムの起こした地下鉄サリン事件、さらに警察の上九一色村サティアン強制捜査に、警察指揮官の運用アドバイザーとして自衛官で唯一参加しました。オウム事件の解決に陸上自衛隊が決定的な役割を果たしたわけです。 また有珠山噴火災害派遣では、噴火前から自衛官で唯一現地入りし、初めて立ち上がった伊達政府現地対策本部の活動要領をルール化しました。
この時、神戸での最後の報告「運用で成功したが広報で失敗」の教訓を活かすことができました。
これがじ後、中越地震等日本の大規模災害対処の雛形になりました。
また、富士訓練センター準備室長として、砲迫火力まで自動的に損耗を付与できる世界初のライブ・シミュレーター・バトルセンターを北富士に立ち上げることができました。これはイラクなどPKO派遣成功のための訓練的基盤を付与したと思います。 広報室長時代では、北方50周年記念行事を札幌ドームで行い、7000人の隊員が参加して、観客3万3千人に感動を与えることができました。ドームでの音楽祭り等は、これが最初で最後になるかも知れません。
http://obiekt.seesaa.net/article/138881129.html
>正気を疑われる池田整治一等陸佐のトンデモ主張の数々と疑似科学ホメオパシー
>語りたくない人物が話題にw昔自衛隊内の機関紙(幹部自衛官用)に、
「水は話しかけると美味しくなるのですよ」という内容のすさまじい投稿を載せて以来、注目していた。 つか、そういう類の投稿しかしていない。
科学・実証を第一と考える小官からしたらある意味アンタッチャブルな人<池田1佐
>隊内では以前から有名人だったみたいです。
>すいません愛媛県人の端くれとしてこんな人材を自衛隊に送り出したことを心よりお詫び申し上げます
>正直、大組織にこの手の人材/人災は憑き物です。むしろいない方が異常です。それを如何にしてコントロールし、放逐するかさもなくば飼い殺ろすか、人事の腕の見せ所です。あ、さっさと放逐するのはダメです。悲劇のヒーローと化す上に放逐後コントロール不能になっちゃいますので。どんな大企業にもなぜか「社史編纂室」があるように、自衛隊の場合は教育部門がその役目を負っているのでしょう。それが適切かどうかは判りませんが、少なくとも実戦部隊で多くの部下を危険に晒すよりはマシです。
これは メッセージ 6159 (五井野信者は痛々しい さん)への返信です.