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まんどくせいなあ

投稿者: heisei_aristocrat 投稿日時: 2010/11/03 13:39 投稿番号: [616 / 7803]
ブッシュ・パパが操る池田大作とノリエガ将軍、そして小沢一郎の黒い関係
2008年10月6日

http://seizaikai.exblog.jp/8719198/

上記略

  それでは、そんなノリエガ将軍と池田大作の間で、小沢一郎はどのような役割を果たしたのか?   この答えも簡単である。小沢一郎は、池田大作のノーベル平和賞受賞のために、かねてより奔走していた。多くの外国要人を紹介したりもしていた。その延長線上に、パナマのノリエガ将軍もいたのだ。

  池田大作が麻薬ビジネスの資金を別名目でノリエガ将軍に投資していた。そして、ノリエガ将軍は、その資金で麻薬ビジネスを広げ多額の利益を得ていた。その見返りとして、小沢一郎と金丸信は、キックバックを池田大作とノリエガ将軍の両方から得ていた。金丸信が、北朝鮮との接点を深めたのも、金日成と親交のあったノリエガ将軍を通じてのことであった。後に起こる金丸疑惑事件の芽も、既にこの頃芽吹いていたということだ。

  だが、都合の良いことはいつまでも続かない。1989年ブッシュ・パパが大統領に就任することになり、様相は一変した。何故なら、大統領になった暁に、このノリエガ将軍絡みのスキャンダルが浮上することを恐れたブッシュ・パパは、逸早く電撃的なパナマ侵攻、そしてノリエガ将軍逮捕という口封じ作戦を強行したからだ。ある意味、ブッシュ一族の得意技なのかもしれない。同じことは、イラク戦争においても行われた。フセイン大統領捕獲死刑という掃討作戦だ。これもノリエガ将軍のケースと酷似する口封じ作戦である。

  話が少々横道に逸れたが、そういうことであったのだ。そして、大統領に就任したブッシュ・パパは、小沢一郎、金丸信、そして、池田大作に対しても、口封じを暗黙の内に行った。命こそ奪わなかったが、あの手この手で封じ込めをはかった。金丸疑惑なども、その一手だ。また、小沢一郎が自民党から離党しなければならなかった真相も、その辺にあるのかもしれない。アメリカは、彼らの政治生命を追い詰めようとしていたのかもしれない。そのような状況下、アメリカの指示により小沢一郎は海部政権発足に奔走した、金丸信も閣僚に名を連ねた。そして、当時のアマコスト駐日大使による鞭は、容赦なく小沢一郎と金丸信に打ちつけ続けられた。その結果、日本は40億ドルをアメリカに提供することになったのだ。結局のところ小沢と金丸は、自分達の私利私欲のために日本をアメリカに売ったのだ。公明党と自民党との関係も、このような土壌から生まれた負の産物といえないこともない。ある意味同じ穴の狢、運命共同体ということである。

  故に、アメリカは小沢一郎を総理にはしたくないし、しない。そして、小沢一郎は、総理にはなれない、とアメリカ高官に言わしめるのである。

Tags:ノリエガ将軍 小沢一郎 ブッシュ大統領
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