鳩山さん、今日は と、復帰への道
投稿者: saatexinnkixyuu 投稿日時: 2010/10/31 19:52 投稿番号: [594 / 7803]
★昨日から私の精神が変ったのは、「
鳩山さん、今日は
」の絵を見たからだ。それは、絵ではなく、アート・メディアの送ってきた絵のパンフレットなんだが。
★その絵に描かれている鳩山の顔は希望に満ちている。この顔はどっかで見たようなと思った。それは、1990年に博士の講演会に初参加した時、博士の講演の前に、多くの人が博士を語った顔と同じだ。
★その人々は、非常に熱心に博士を賛美した。どう見ても、あの頃、博士を賛美した人々は、希望と栄光に満ちていた。鳩山さん、こんには、のあの顔と同じだ。
★去年の9月16日、鳩山は総理大臣となった。人生最高の時である。しかし、今は、転落中で、下手すれば、刑務所行きかもしれない。見放された人物とは、最悪まで、転落するものだから。
★1981年にウィッピー文明を読んでいた時、そしてあの頃の社長は写真の顔は「
鳩山さん、今日は
」の鳩山の顔を同じく輝き、あの時の文章は非常に力強く、自信に満ちている。今、彼のブログを読んでいると全く輝きも知性もない。
★1970年代後半、博士の一番弟子は、私から見て、社長であった。非常に凄い人という印象。それが、今は、あのような文章となる。
★1990年代前半、博士の講演の前、博士を賛美し絶賛していた人々はどうしたのだろうか?しかし、それは、かつての一番弟子、社長を見れば、分かる。
★私のように、ネットで博士を中傷・誹謗するだろうか?ネットでなくても、似たようなもので、情熱と知性を失ってしまっただろう。博士の絵を見ても、何も感じなくなるだろう。
★いったん、転落した者が、復帰するのは、非常に難しい。博士を敬遠して、遠いところに行ってしまうからだ。
★しかし、私は「
鳩山さん、今日は
」を見ていて、30歳代の精神に復帰した。考えて見れば、小さな、ことから転落の道は始まるが、根本的には、博士崇拝の精神状態を長年維持するのは、困難だからだ。
★しかし、いったん転落して、復帰すると、様々なことがわかる。私の場合は、このようなトピが創られたし、プラズマのトピも私の関係者ばっかりだから、様々なチャンスが与えれたが、多くの人は、博士からずっと遠くに行って、そのまま、終わりだと思う。
★「
鳩山さん、今日は
」を改めて考えると、鳩山の転落は、日本の転落とイコールである。小さな集団での転落ではない。日本は、これで、ダメになるだろう。
★今、博士から「
引き上げられて栄光を得ている人
」もいずれ、転落の時がくるだろう。その後、復帰できるか?「
鳩山さん、今日は
」から、様々、閃く!
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