おはようございます!
投稿者: kinounokazenoseuke 投稿日時: 2012/06/02 11:01 投稿番号: [5859 / 7803]
★今日も爽やかな日ですね。私も爽やかな日々を送ってます。
★おやっ、この掲示板の中に「あまりにも爽やかでない人がいるようだが」、気のせいでしょう。
★五井野正は極端な嘘ツキですが、それは、自分を創造神とか称していることでわかりますが、五井野の嘘を見つけるという意味で五井野が出版した過去の本は面白いのです。
★さて、五井野が1995年に出版した「科学から芸術」という本のP157に以下の記述があります。
【
1990年
〜
200年の伝統を受け継ぐ画壇「歌川派」の六代豊国をサポートしし、国芳系の画家、豊国系の画家、研究者を再結集して「歌川派門人会」を結成。
】
★この一文が嘘で固めた一文。豊国六代と五井野は後で裁判をやるが、豊国六代とは伝統の歌川派とは全く関係がない。豊国は4代で終わりだから。そして五井野の歌川派門人会も伝統の歌川派とは全く無関係である。
★歌川派門人会のメンバーは五井野の講演会に参加していた信者達であり、国芳系の画家でも、豊国系の画家でも研究家でもない。
★この一文は全て嘘である。
★五井野が仏教や法華経とまるで関係ない、宗教詐欺師だと簡単に分かることは、
【
浮世絵を金持ちに売ることを法華経の行として、信者に強制していたw
】
★なんで浮世絵を金持ちに売ることと、法華経の行が関係あるのか?全く関係ないことは誰でもわかる。が、五井野を盲信している信者はわからない!
★最初の七次元よりの使者第0巻から今の五井野の絵の販売まで、一貫して、霊感詐欺師が五井野正であるのだ!
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