この頃は
投稿者: afredhitchcock 投稿日時: 2012/06/02 00:18 投稿番号: [5829 / 7803]
世俗の時間に合わせて行動をしているのでお昼の12時から1時間の休憩時間をとった。知らない街をぶらっと仮ナンバーをつけた車でドライブして古本屋を見つけたのでそこで暇つぶしをする事に決めた。
まんず目に入ったのはコールマン博士、故太田龍(監修)の『コールマン博士・最後の警告
人類奴隷化プログラムの恐怖』であった。そこではオカルトとは、「人間の生活を枝葉末節にいたるまでコントロールするために考えられた世辞経済システム」であると書かれていたから、なるほどなあと関心をしたあと、
そこから100円コーナーにいくと船井先生や副島先生の数多くの著書が並んでいたので斜め読みでパラパラとめくり、元トヨタマンのコンサルティング会社OJTソリューション編著の『トヨタの上司』を200円で買った。これもまた一度も読まれることなく古本屋に並んだ新品のようだが、この本を読んで俺もトヨタのシステムを取り入れた現場作りでもしようかと、なんだか大社長に成長したような気分になれた一日であつた。おしまい。
これは メッセージ 1 (またやんに帰れ さん)への返信です.
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