嘘の塊が五井野正!
投稿者: kinounokazenoseuke 投稿日時: 2012/06/01 19:14 投稿番号: [5774 / 7803]
★五井野正著「科学から芸術」のP156を見れば以下の記述がある
【
1977年
〜
次元界の体験をして再び戻ってくる。雑誌ウィッピー文明を発刊。創栄出版(株)を設立。小説「七次元のよりの使者・第0巻」を発表し、ベストセラー
】
★五井野の表現によれば、七次元は仏教の言葉の実相の世界で、肉体のまま五井野が行って、地上に戻って、五井野正は【
如来
】という設定である。
★予約金詐欺師の五井野が如来とは、とうてい思えないが、この時期は高橋信次とか霊界に行って戻っているというのが流行した時期だから、遅れて、五井野正が「
俺が一番上の世界(見えない世界の)に行った
」と言いたかったと思う。
★五井野の世界は「
五井野に従わなければ、無間地獄に行き、五井野正だけが正しい
」というもの。
それこそ、邪教の一神教の世界だ!
★五井野正とは4次元の「
邪霊の世界に惑わされた者
」。だから五井野のやることなすこと、偽りとなるのだ!
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834674/a5aba5afa5la4oe7bama1a28de0flna4nbag9ba4ndobbr_1/5774.html