[海外の活躍]アルメニア原発稼動を知らず
投稿者: goinosinjyahahazukasii 投稿日時: 2012/05/31 21:41 投稿番号: [5660 / 7803]
五井野博士は、アルメニア原発が動いていることをしらなかった!!!!
アルメニア国全体の総発電電力量に占める原発1機の割合は42.7%であり、国民生活に直結している国の重要事項である。
アカデミーは文科省の下にある大学とは違い国王や大統領と直結していて、エリート中のエリートだけがメンバーとして選ばれ国の政策やプロジェクトに時にして大きな影響を与える機関のアカデミシャンなんてよく言えます。
五井野博士のお言葉(あおば)
>1986年のチェルノブイリ事故の影響で国民に反原発の意識が強く芽生えており、このアルメニア地震を境に翌年停止した。
http://www.rist.or.jp/atomica/data/dat_detail.php?Title_No=01-07-05-05
>4.アルメニア
アルメニアの2005年の原子力発電電力量は25億400万kWh、前年より2億kWh増加した。総発電電力量に占める原子力の割合は42.7%であった。また、平均稼働率は76%で、前年より約10ポイント増であった。
アルメニア唯一の原子力発電所であるアルメニア2号機(VVER−440、40万8,000kW)は、西側諸国から安全性に問題があるとされる旧ソ連製の原子炉である。1999年9月に定期検査のため運転を停止した同機は、西側諸国の資金援助を受け、この期間中に加圧器安全弁の交換、新しい火災警報システムや各種測定装置の導入などが行われた。EUとアルメニア政府との1999年末の合意では、2004年までに同機を閉鎖することが資金援助の条件となっていたが、その後改定され、代替電源が確保されるまでの運転が認められている。アルメニアとしては、同機を2010年まで運転する計画で、それまでに新規の原子力発電所を建設することを検討している。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834674&tid=a5aba5afa5la4oe7bama1a28de0flna4 nbag9ba4ndobbr&sid=1834674&mid=2411
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834674&tid=a5aba5afa5la4oe7bama1a28de0flna4 nbag9ba4ndobbr&sid=1834674&mid=2412#under-deli
五井野博士がアカデミー会員となり、世界の耐震技術、地震予知のトップを走り、五井野博士によると止まっているはずのアルメニアの原発が今回のトルコ地震で放射能漏れを起こしています。
あおばの五井野博士の記載の記載が大ばれとなりましたが、とりあえずそれどころでなく、速報として・・・・
世界でもっとも危険な原発、アルメニア原発
http://synodos.livedoor.biz/archives/1759243.html
メタモール原子力発電所
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%AB%E5%8E%9F%E5%AD%90%E5%8A%9B%E7%99%BA%E9%9B%BB%E6%89%80
五井野教でのアルメニア国では、アカデミーメンバーで神様級に有難い存在である五井野博士が原発停止という大きなプロジェクトを知らなかった。
国王や大統領と直結のエリート中のエリートなのに・・・・
五井野博士の活躍したアルメニア国は、事故を起こした原発を持つアルメニア国はとは全く違う存在であり、残念なことに、
五井野博士とその信者たちの妄想頭にしか存在しないはかないものであることが、暴露されました。
以下五井野博士のお言葉
http://www.aopo.net/new/3.htm
>しかしながら、国内にある原子力発電所は運転中であったにもかかわらず、幸い被害はなく、その後も正常な運転を続けていた。しかしながら1986年のチェルノブイリ事故の影響で国民に反原発の意識が強く芽生えており、このアルメニア地震を境に翌年停止した。このアルメニア地震災害以降、アルメニア国立科学アカデミーは地震予知や耐震技術に力を要れ日本が驚くような地震学の進歩を成し遂げた。
つまり、地震は止めることもできるし、起こすこともできる。
というのも、アカデミーは文科省の下にある大学とは違い国\xB2
アルメニア国全体の総発電電力量に占める原発1機の割合は42.7%であり、国民生活に直結している国の重要事項である。
アカデミーは文科省の下にある大学とは違い国王や大統領と直結していて、エリート中のエリートだけがメンバーとして選ばれ国の政策やプロジェクトに時にして大きな影響を与える機関のアカデミシャンなんてよく言えます。
五井野博士のお言葉(あおば)
>1986年のチェルノブイリ事故の影響で国民に反原発の意識が強く芽生えており、このアルメニア地震を境に翌年停止した。
http://www.rist.or.jp/atomica/data/dat_detail.php?Title_No=01-07-05-05
>4.アルメニア
アルメニアの2005年の原子力発電電力量は25億400万kWh、前年より2億kWh増加した。総発電電力量に占める原子力の割合は42.7%であった。また、平均稼働率は76%で、前年より約10ポイント増であった。
アルメニア唯一の原子力発電所であるアルメニア2号機(VVER−440、40万8,000kW)は、西側諸国から安全性に問題があるとされる旧ソ連製の原子炉である。1999年9月に定期検査のため運転を停止した同機は、西側諸国の資金援助を受け、この期間中に加圧器安全弁の交換、新しい火災警報システムや各種測定装置の導入などが行われた。EUとアルメニア政府との1999年末の合意では、2004年までに同機を閉鎖することが資金援助の条件となっていたが、その後改定され、代替電源が確保されるまでの運転が認められている。アルメニアとしては、同機を2010年まで運転する計画で、それまでに新規の原子力発電所を建設することを検討している。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834674&tid=a5aba5afa5la4oe7bama1a28de0flna4 nbag9ba4ndobbr&sid=1834674&mid=2411
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834674&tid=a5aba5afa5la4oe7bama1a28de0flna4 nbag9ba4ndobbr&sid=1834674&mid=2412#under-deli
五井野博士がアカデミー会員となり、世界の耐震技術、地震予知のトップを走り、五井野博士によると止まっているはずのアルメニアの原発が今回のトルコ地震で放射能漏れを起こしています。
あおばの五井野博士の記載の記載が大ばれとなりましたが、とりあえずそれどころでなく、速報として・・・・
世界でもっとも危険な原発、アルメニア原発
http://synodos.livedoor.biz/archives/1759243.html
メタモール原子力発電所
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%AB%E5%8E%9F%E5%AD%90%E5%8A%9B%E7%99%BA%E9%9B%BB%E6%89%80
五井野教でのアルメニア国では、アカデミーメンバーで神様級に有難い存在である五井野博士が原発停止という大きなプロジェクトを知らなかった。
国王や大統領と直結のエリート中のエリートなのに・・・・
五井野博士の活躍したアルメニア国は、事故を起こした原発を持つアルメニア国はとは全く違う存在であり、残念なことに、
五井野博士とその信者たちの妄想頭にしか存在しないはかないものであることが、暴露されました。
以下五井野博士のお言葉
http://www.aopo.net/new/3.htm
>しかしながら、国内にある原子力発電所は運転中であったにもかかわらず、幸い被害はなく、その後も正常な運転を続けていた。しかしながら1986年のチェルノブイリ事故の影響で国民に反原発の意識が強く芽生えており、このアルメニア地震を境に翌年停止した。このアルメニア地震災害以降、アルメニア国立科学アカデミーは地震予知や耐震技術に力を要れ日本が驚くような地震学の進歩を成し遂げた。
つまり、地震は止めることもできるし、起こすこともできる。
というのも、アカデミーは文科省の下にある大学とは違い国\xB2
これは メッセージ 5656 (五井野信者は恥ずかしい さん)への返信です.