七次元よりの使者から一貫して宗教詐欺師
投稿者: kinounokazenoseuke 投稿日時: 2012/05/30 19:10 投稿番号: [5518 / 7803]
★五井野正著「七次元よりの使者第0巻」(昭和54年4月28日発刊)の出だしは、宗教的偉人の言葉で満ちている。
【
日蓮・私は五井野正先生に手をあわせる者、この方々をみるにつけ、私自らを省みるものなり
】
【
釈迦・私には大切な本です。大切な方が、一心のためにかかれた本ゆえに私には大そうな本です
】
【
イエスキリスト・私はこの本以外、人の道なしと思い、その思いに立つもの
】
【
モーゼ・私の生命何度もくりかえしましょうぞ、思いはただこの本のみにあります
】
★上のように、日蓮・釈迦・イエス・モーゼなどが大絶賛する本という形になっている。
★しかし、単なる言葉。五井野がどうとでも創作できるし、五井野が霊媒体質なら、どんな邪霊の言葉でも、日蓮とか釈迦の言葉になってしまう。
★結論は、五井野が三大秘法と言った、本門の密の法華三部経大系の次の門である光門がないため、戒壇がなく、三大秘法は嘘ということが明らかに証明された。
★昭和59年のウィッピー通信1号に以下の言葉
【
そして本門の次に光明門、つまり光門に入ります。光門の次に浄化門があり、このような階段(戒壇)を登ってでなければもはやウィッピー行は与えられません。そしてその時のウィッピー行のモク鉢行は木星の浄化行、空缶行はオリオン・アトランティスの浄化行、里造りは十方の浄土、仏国土の行、空缶号はUFO,つまり地球の浄化から脱出する為の天界への道、これが譬喩品に説かれる三車家宅の実相の事である
】
★上の文も光門が出版されないので、嘘だと証明された。
★五井野正の言葉は、文が嘘ゆえに、理証はなし、現証はなし、つまり、正法でなく、五井野は何も悟ってない。単なる、宗教詐欺師の言葉だったのだ!
★七次元よりの使者の小説を書いた時から、今の絵を売っている時まで、一貫して、宗教詐欺師であるのが、五井野正である!
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