霊感商法
投稿者: kinounokazenoseuke 投稿日時: 2012/05/22 19:50 投稿番号: [5119 / 7803]
★霊感商法という言葉は統一教会の壷売りから始ったが、究極の霊感商法は、麻原で、麻原は、自分の「爪」「髪の毛」「自分の入った風呂の残り湯」「血液」「精液」などを売っていた。
★麻原の霊感商法に比べると、統一教会の壷売りはスマートだし、五井野の絵もスマートだ。
★五井野を神様(生き仏)だと思っている人間を私は多数知っている。五井野信者がAが100億の資産があるとしよう。彼は五井野の1枚100億の絵を買うだろうし、さらに、借金して、五井野の絵を買う。
★五井野信者のBが100兆円の資産があれば、Bは五井野の絵を1枚100兆円で買うだろう。そして、借金して、さらに五井野グッズを買う。
★信じた神様には、人間は持っているモノ全てを投げ出す!だから霊感商法はヤバイということ!
★五井野が画家と称しているのは、「自分は霊感商法をする宗教詐欺師です」と宣言していることと同じだ!
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