私の26歳の頃
投稿者: kinounokazenoseuke 投稿日時: 2012/05/20 21:35 投稿番号: [5086 / 7803]
★基地外が物凄い妄想を持っているので正確に私の20歳代に起きたことを言えば、私は20歳の前半にメキシコから来日してきたミゲル・ネリの講演会に1年半参加して、様々なことを習ったが、その一つに「悪魔払い」というのがある。
★そのミゲルネリに会う前に、NMK教育で若き時の五井野正にインタビューしている中部博とか戸井十月のプレス75のジャーナリスト教室に19歳の頃、参加して、文章の指導を受けている。
★で1986年の札幌に戻れば、あの当時、札幌で16歳くらいの少年が親を殺した事件があった。その事件は写真週刊誌フォーカスに掲載されて、当時有名だったが、私の父が不動産屋だったので、その問題の家を買って、私が住むことになった。
★私は東京から帰ってきたばっかりだったが、突然、親殺しの家に住み、行ったら、新聞紙をまくったら血のあと。
★で、ミゲルネリから教わった「悪魔祓い」を昼間やって、夜は、暴走族とか様々な、人間が見にくるから、追っ払っていた。
★そして、週一回は講演活動を札幌市中央区民センターでやっていた。その講演には、たいした人は来なかったが、北海道新聞にも顔写真が掲載され、FM北海道でもインタビューされたな。
★それが私の26歳から27歳の時のころ。それを五井野の弟子の基地外が黒い大妄想で書いているということだ。
★五井野は池田大作と同じで、自分が宇宙で一番偉いという妄想を持ってるから、自分を批判する奴は、物凄く憎むと思うな。それが、五井野の弟子の基地外に現れている。
★五井野は若き頃、空缶拾いとかモク拾いとか自然食とかふる里村をやっていて、興味あったが、それは「
悪魔が偽装した善人の仮面
」にすぎなかった!
★五井野の本質は、「
自分の奴隷となる人間を探すこと
」。五井野と池田大作の本質は全く同じだ!
★五井野は「
善の仮面を被ってるが、悪魔
」である!それをハッキリと言いたい!
★一番危険な精神状態は、「
五井野のためには何でもやる!
」という一神教特有の盲信である!
★いままで、私ほど強力に五井野を公然と批判した人間もいなかったので、五井野信者は驚いているだろうが、私が五井野の本に出会ったのは、1981年であり、「若い広場」でインタビューした中部博も私の19歳の頃の、先生だ。
★五井野正は「
宗教詐欺師
」である!これを自信を持って断言する!
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