表面上だけを見てる信者
投稿者: kinounokazenoseuke 投稿日時: 2012/05/17 04:33 投稿番号: [4999 / 7803]
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=152382
★創価学会とは何か?と問えば、上を見るようにイスラエルが創価の名義で東京の土地を買っていたとなると、イスラエルの日本支部が創価である、というのが一番わかりやすい言い方だろう。
★創価や統一を北朝鮮宗教と表現するのはコシミズだが、北朝鮮とは1945年8月15日まで大日本帝国であり、大日本帝国の残置国家が北朝鮮であると言える。
★金正日の父は朝鮮名が金策だが、黒龍会の日本人の畑中理が金正日の本当の父である。
★大日本帝国とは何か?と問えば、明治維新の時にロスチャイルドが創った英国軍の技術を取り入れた日本軍のことであり、その大日本帝国が北朝鮮という国家として生き残っているということ。
★世界権力とは二刀流である。橋下は創価学会の力を借り、言っていることは幸福実現党と同じであり、統一教会も橋下を背後から押しているが、それに対抗する小沢一郎の奥さんの小沢和子さんは、創価学会の幹部であり、小沢一郎は現役議員で一番長く東電と付き合っていて、ジョン万次郎の会の会長が小沢で、顧問が東電元会長の勝俣である。
★世界を見る時、表面上のみを見てはならない。奥深くを見なければならない!
★五井野教の教祖の五井野正は信者から見れば非の打ちどころがない超天才に見えるだろうが、それは、五井野の表面しか見てない!
★五井野は創価(その背後)が送り出した、日本人を騙すための、池田や麻原や大川と同じ、一神教の生仏様の設定だが、しょせんニセ仏にすぎない!
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