五井野正より売りつけられた百太郎の宝
投稿者: goinosinjyahahazukasii 投稿日時: 2012/05/15 00:19 投稿番号: [4924 / 7803]
>正倉院所蔵の海獣葡萄鏡より格上の金張りで、古代中国の皇帝クラスからの御下がり、もしくは古代エジブトからシルクロードを渡ってきたツタンカーメン級のお宝だと話せるわけがないでしょうに。
そんなものをどうして五井野正は売りつけたのでしょう。誰がそんな評価をしましたか?五井野教内部だけでしょう。
本当にそんなに価値あるものなら、なぜ売買されて百太郎のもとにあるのですか?
>アカデミー級が鑑定してお墨付きをつけるなら、ベンツ(新車)級の値段でしょうね。
五井野博士のアカデミー級ね。自分で売りつけたのだから自分じゃ高価だというのでしょう。
所詮、五井野正だけの論理で高価なものとされて売買されているだけではないのか?
百太郎はアカデミーのインチキさも、五井野正の科学レベルも実は気づいていると感じるが。
これは メッセージ 4921 (kinounokaze さん)への返信です.
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