五井野の文章
投稿者: kinounokazenoseuke 投稿日時: 2012/05/14 21:02 投稿番号: [4900 / 7803]
http://www.youtube.com/watch?v=a6jUzsykasQ
★1979年のNHK「若い広場」で五井野にインタビューしているのが、中部博ということで、当時、新宿のプレス75のジャーナリスト教室に一番若く、19歳で参加していた私が、五井野の正体を暴くのは、運命かもしれんな。
★あのジャーナリスト教室は、皆、若くて(今思えば)、私が一番若かったが、売れないフリーライターの集まりだったからな。
★私の隣の男性と話したら、彼はスワッピング(夫婦交換)の雑誌に書いている人で、私より明らかに10歳上だった。
★私は高校三年の時、当時の週刊プレイボーイに投稿して、毎回掲載されて、一回3000円貰っていたから、一番最初に金貰ったのは、文章だったわけだ。
★19歳の時、文章で生きていく道はあったが、それはしなかった。なぜなら、まだまだ、わからないことが多かったからだ。
★さて、五井野が自慢する「一念三千論」を読むと、これは、絶対に世界に普及しないと、確信を持って宣言する。意味不明だから。
★文章でダメなのは、意味不明、ということ。
★文章のイロハのイは、意味がわかること。しかし、五井野の20歳前半の一念三千論は意味不明の文章。
★池田大作が盗作しなくても、世界に五井野の一念三千論が普及することは、
絶対にない!意味不明で訳が無理だから(笑
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