麻原と五井野
投稿者: kinounokazenoseuke 投稿日時: 2012/05/13 11:58 投稿番号: [4823 / 7803]
★オウムは坂本弁護士を殺害(1988年頃)してももみ消す力があって、1995年3月20日に地下鉄でサリンを撒いて、やっと、捕まった。
★しかし、サリン撒くまでいかなくても、オウムはかなりインチキで怪しいとだいぶ騒がれたものだ。
★サンデー毎日という週刊誌の1990年頃、麻原商法という記事が書かれ、麻原の髪の毛、爪、彼の入った風呂の残り湯、血液、精液、それら全てを信者達に売っていたことが明らかになった。しかもその値段が、精液とか血液とかは100万円ぐらいした。風呂の残り湯だって8万円くらいだったかな。私の記憶では。
★さて五井野だが以下のオークション
http://page4.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/d130845943★これが五井野商法の終わりのサインだということ。五井野の絵を買っても、結局、金欠になってオークションに出さねばならなくなる。そして五井野の絵を落とす者はいるのか?信者以外に?
★五井野がいかに否定しても、若き時、自分を創造神だとか、釈迦より偉い仏とか、理事の一念三千の教主とか言っていた人物の絵は、霊感商法である!
★信者は仏様(だと思って)の絵だから無理しても買うのだ!
★しかし今回のオークションでいかに五井野の絵を持っても、金運がナ〜〜ンモないかがわかる。その証明のオークションである。
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