五井野は文章力まるでなし!
投稿者: kinounokazenoseuke 投稿日時: 2012/05/13 09:21 投稿番号: [4819 / 7803]
★五井野の本は常に手元にあるが、特徴は、何書いてるのか?一般人は全くわからんこと。
★文章のイロハがわかってない!意味不明な文章が最低の文章だ!
★しかし、ウィッピー通信第1号はかなり面白い。
【
それ由この本を通して門が開かれる。これを本門と言う。略。本門の題目、本門の本尊、本門の戒壇の三大秘法と言えどもそれぞれの別称であってこの一冊故に三大秘法と言えども一大秘法と言うのである。
】
【
そして本門の次は光明門、つまり光門に入ります。光門の次に浄化門があり、このうような階段(戒壇)を登ってでなければもはやウィッピー行は与えられません。
】
★上のように、わかりずら〜〜〜い文で書いていて、偉そうに言っているわけだが、正本堂と称していた創栄出版がとっくに倒産したから、戒壇なしで、光門も浄化門もなしで、密の法華三部経大系は三大秘法でなく、嘘本だと、誰でもわかる結果になったのであります!!!
★言ったことが全く実現しない五井野発言の真髄が、昭和59年の5月5日のウィッピー通信の1号の文で証明されて、
アリガタイです(笑
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