門人会の精神レベルについて
投稿者: saatexinnkixyuu 投稿日時: 2010/10/27 17:16 投稿番号: [481 / 7803]
★私が五井野博士の本に出遭ったのは1981年で、その頃、精神世界ブームで、一番、流行していたのが、バグワン・ラジニーシかな。今では、忘れられた存在であるが。
★1981年から1984年のたった3年間で、様々な精神世界の人に出会ったが、メキシコのミゲル・ネリ氏とか太田龍氏とか。20歳代の前半で出会っている。
★だから、元CBAインターナショナル出身が、今、日本でアセンションブームを作り出していると観察している。
★その中で、私を捉えた本は、五井野正著「七次元よりの使者第0巻」と「法華三部経体系」である。1981年から2010年の今まで、その本は、常に私の身近にある。
★ミゲル・ネリと出合ったことで、札幌でノーシスの第一のインストラクターとなったので、それを辞めた後、五井野博士と出会うのは、1990年の5月の学習会あたりになる。その頃は、品川の超高級ホテルで、学習会をやっていたのだ。
★私の場合、精神世界の日本最高レベルと出合った後、五井野博士の講演に参加したわけで、精神世界を何も知らない人物が、突然、五井野博士に出会うのとは違う。
★ノーシス運動は、1982年から1989年頃までの『 光 』とミゲル・ネリ氏が、言っていたので、そのように発言し1987年にノーシスを否定発言して、現在のノーシスとは、全く、私とは関係ない。ノーシスとは、何か?それはいずれ、明らかにするが。ナチス臭いと思っている。サマエル・アウン・べオールがね。ミゲル・ネリ夫妻は、また、独自の世界であった。
★太田龍が間違ったのは、デーヴィッド・アイクに騙されたからだと思う。しかし、彼は、若き時から、二元論の世界の戦士だったので、ユダヤに騙されて死ぬ運命だったかもしれない。
★現在の『 本 』の中で、七次元よりの使者第0巻が最高だと思っているが、こういうと、門人会が喜ぶと思うが、私は前で書いたように、門人会とは、創価学会B層の精神レベルにすぎないと観察している。
★世界には無数にインチキ宗教がある。信者は短絡的に教祖を拝めば、天国に行けると思っているが、
世界の真実を語る者こそが、本当であり、教祖を拝むことではない!
★知られざる筆者は、五井野博士こそ、絶対無敵100%真実の人物と書いているが、彼の最初の文章から嘘がある。
http://nokano.web.fc2.com/higaifail1.html
ついに現れた予言の人が!と・・
創価学会内で騒ぎとなり聖教新聞にも掲載されたが・・
★聖教新聞にはそんな記事は掲載されない。五井野博士信者の妄想文が上である。
★門人会とは、すでに修正不可能な思考形態かもしれない。五井野博士こそが、正しく、他はみんな間違い、という思考。
★それであれば、世界を語る力がなければ、誰も説得できないだろう!
★門人会は、タンギー爺さんの肖像画の意味を分かるのだろうか?意味も分からず、宗教のように拝んでいると感じる。その意味は、私はすでに書いた。
★昨日は、五井野博士の側近は馬鹿で白痴だと書いたが、彼らは、博士を信じるだけで、タンギー爺さんの肖像画の意味を解読しようとしないからだ。
★すでに、門人会の精神レベルは分かってる!
★1981年から1984年のたった3年間で、様々な精神世界の人に出会ったが、メキシコのミゲル・ネリ氏とか太田龍氏とか。20歳代の前半で出会っている。
★だから、元CBAインターナショナル出身が、今、日本でアセンションブームを作り出していると観察している。
★その中で、私を捉えた本は、五井野正著「七次元よりの使者第0巻」と「法華三部経体系」である。1981年から2010年の今まで、その本は、常に私の身近にある。
★ミゲル・ネリと出合ったことで、札幌でノーシスの第一のインストラクターとなったので、それを辞めた後、五井野博士と出会うのは、1990年の5月の学習会あたりになる。その頃は、品川の超高級ホテルで、学習会をやっていたのだ。
★私の場合、精神世界の日本最高レベルと出合った後、五井野博士の講演に参加したわけで、精神世界を何も知らない人物が、突然、五井野博士に出会うのとは違う。
★ノーシス運動は、1982年から1989年頃までの『 光 』とミゲル・ネリ氏が、言っていたので、そのように発言し1987年にノーシスを否定発言して、現在のノーシスとは、全く、私とは関係ない。ノーシスとは、何か?それはいずれ、明らかにするが。ナチス臭いと思っている。サマエル・アウン・べオールがね。ミゲル・ネリ夫妻は、また、独自の世界であった。
★太田龍が間違ったのは、デーヴィッド・アイクに騙されたからだと思う。しかし、彼は、若き時から、二元論の世界の戦士だったので、ユダヤに騙されて死ぬ運命だったかもしれない。
★現在の『 本 』の中で、七次元よりの使者第0巻が最高だと思っているが、こういうと、門人会が喜ぶと思うが、私は前で書いたように、門人会とは、創価学会B層の精神レベルにすぎないと観察している。
★世界には無数にインチキ宗教がある。信者は短絡的に教祖を拝めば、天国に行けると思っているが、
世界の真実を語る者こそが、本当であり、教祖を拝むことではない!
★知られざる筆者は、五井野博士こそ、絶対無敵100%真実の人物と書いているが、彼の最初の文章から嘘がある。
http://nokano.web.fc2.com/higaifail1.html
ついに現れた予言の人が!と・・
創価学会内で騒ぎとなり聖教新聞にも掲載されたが・・
★聖教新聞にはそんな記事は掲載されない。五井野博士信者の妄想文が上である。
★門人会とは、すでに修正不可能な思考形態かもしれない。五井野博士こそが、正しく、他はみんな間違い、という思考。
★それであれば、世界を語る力がなければ、誰も説得できないだろう!
★門人会は、タンギー爺さんの肖像画の意味を分かるのだろうか?意味も分からず、宗教のように拝んでいると感じる。その意味は、私はすでに書いた。
★昨日は、五井野博士の側近は馬鹿で白痴だと書いたが、彼らは、博士を信じるだけで、タンギー爺さんの肖像画の意味を解読しようとしないからだ。
★すでに、門人会の精神レベルは分かってる!