小沢は第二ユダヤにすぎない!
投稿者: saatexinnkixyuu 投稿日時: 2010/10/24 14:48 投稿番号: [455 / 7803]
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201010/article_35.html
>特に統一教会という朝鮮宗教にとっては、日中韓を離間させることが北朝鮮とアメリカの双方のメリットになるので、その日本代理店として他のカルト宗教にもぐりこませている信者も含めて大量に動員をかけたのが2千何百人かの反中デモだと見る。
>ネオコン前原を見ているとまだ反中工作は足らないようだ
>もう少し反中をやって反日感情を高め“東アジア共同体構想”など一切議題にも上らないように、また世論の反発を呼ぶようにまでしたいのだろう。
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★コシミズ氏の間違いは、戦前の政治に無知な点だ。1928年の日本初の普通選挙において、
田中義一(政友会)
→
日中強硬路線
浜口雄幸(民政党)
→
日中友好路線
の二人で争われた。
★この時、日中強硬路線はロックフェラーに操られ、日中友好路線はロスチャイルドに操られた。
★それは、この当時、中国にはロスチャイルドが既得権益を持っていたためで、そのロスの既得権益を奪うために、中国に戦争を仕掛けるように、ロックが日本を操ったのである。
★コシミズ氏の間違いは、日中友好路線の小沢・鳩山が国士だと勘違いしているが、戦前の政治家と同じく、小沢・鳩山も第二ユダヤ党であるのだ。
★戦前の日本は二大政党制の時があったが、
第一ユダヤ党
VS
第二ユダヤ党
の戦いで、どっちに転んでも、ユダヤ支配となる。
★これは、米国の二大政党制と同じ。ロック系
VS
ロス系の分類が分かりやすい。
★戦争・革命・世界大恐慌は『
既得権益
』を奪うために計画的に仕組まれたものである。
★ロシア革命はユダヤがロマノフ王朝の既得権益を奪うため、1929年の世界大恐慌は、ロックフェラーがロスチャイルドの既得権益を奪うために仕掛けたものである。思想とかイデオロギーは関係ない。
★ロシア革命はユダヤの大資本家が仕掛けたものであり、ナチスに投資したのも、大資本家である。
★コシミズ氏とか、植草とか、副島は、『
小沢・鳩山に命をかける
』というのが、馬鹿だと思う。
小沢・鳩山は第二ユダヤのロスチャイルド系だ。
だから鳩山は原発ビジネスの仲介人になっているのだ。
東アジア共同体もロスチャイルドの構想であろう。
鳩山に考える力はない!
★平和な時は、第一ユダヤ、第二ユダヤの二大政党制となるが、戦争の時は、挙国一致のファシズム国家となる。
★戦前はそのようになったが、今はどうか?
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