うむ
投稿者: heisei_aristocrat 投稿日時: 2010/10/22 17:46 投稿番号: [443 / 7803]
竹中平蔵売国奴の雄弁に騙されるな!
http://blog.goo.ne.jp/i_notice/e/58e000e92ef7806b9388500929621c20
上記略
「消費税を上げることを主張する人」は無駄遣いを無くすことなく利権を守ろうとする人が多いのですが、中には本当に国を憂いている人もいます。日本国が抱える史上類を見ない借金を本当に知っている人が発言する場合もあります。「消費税を上げなくても大丈夫と主張する人」は無駄遣いを知っている人で言っていることはまともですが、日本国家の構造そのものを破壊し、日本資産を完全にアメリカのものにしようとする目的の人も多くいます。小泉・竹中は100%後者のアメリカの為に生き、日本なんてどうでもいいと心の底から思っている人たちです。
サンデープロジェクトのジャーナリスト・エコノミストであるコメンテーターたちは、竹中平蔵が発するテンポよい意見に誰も反論できませんでした。「基本的には大賛成なんですが」という前置きをしてヨイショしているのです。政治ジャーナリズムに関わるならば「竹中平蔵のバックに誰がいるか」をわかっているので、誰も反論しない似非ジャーナリストです。もしくは政治経済音痴です。その番組司会者以外、誰もが竹中平蔵に働きによって国民資産がアメリカに差し出されたことを知っていながら、彼を生放送の場で糾弾する勇気ある人はいませんでした。
竹中平蔵は自らの発言によるインサイダー取引で得た利益500億円を、そっくりそのままアメリカに譲渡したことで、次、もしくはその次の「日銀総裁」のイスを約束されています。現在の日銀総裁は福井さんですが、彼はロスチャイルド系です。彼の次に総裁になることが確実視されているのが、ロックフェラー系である武藤敏郎副総裁です。彼らは日銀内で壮絶な暗闘を繰り広げています。そして彼の次に竹中平蔵。
明治時代から約500社の会社設立に関わった、「三井財閥の大番頭」渋沢栄一がいました。第一国立銀行、王子製紙、東京海上保険、東洋紡、日本郵船、東京ガス、サッポロビール、帝国ホテル、渋沢倉庫、等。三井財閥の大番頭でる渋沢栄一が幕末にフランスに渡り、銀行業・金融業を学びました。誰から学んだかといえば銀行家のフリュリ・エラールからだったのですが、彼のボスはフランスロスチャイルド家の総帥でるアルフォンス・ド・ロスチャイルド伯爵です。明治維新後に渋沢の第一銀行と三井銀行が一緒になって「日本銀行」が誕生しました。だから日銀の奥まった壁にはロスチャイルド家の紋章である「ライオンに矢が5本」がこっそり掲げられています。日銀はロスチャイルド系だったのです。
それに対抗すべく勢力として三菱財閥の岩崎与太郎と手を結んだのがロックフェラー家でした。ロスチャイルド系の発言行動は「わりとまともな常識」であるのに比べ、ロックフェラー系はマネーゲームにも近い、経済の原則を無視した政策をとります。武藤副総裁が総裁に就任すると、日本は完全にアメリカの金融属国奴隷化が加速します。武藤副総裁の口癖は「逆らう奴は左遷してやる」だそうです。渋沢と岩崎を比べてもそ、れぞれの財閥の社風が大きく異なっていたようです。「正しい理念によって儲けたお金ならそれを恥じることはない」「利益は社会に還元するべきだ」「商売は世の為、人の為になるものでなくてはならない」というのが三井財閥です。それに正反対なのが三菱財閥で「当社は会社の体を成してはいるが、その実は全くの岩崎家の事業である」「賞罰・昇給・降格など会社に関する一切のことは社長の特裁を仰ぐべし」「会社の利益は全く社長の一身に止まるべし」と書いてあったそうです。今でもわかりやすいのが銀行の構図で、三井住友銀行と三菱東京UFJ銀行です。どちらに預けたいか知れば明確です。世界的には今でもロスチャイルド家のほうがロックフェラー家より格上であり、あくまでもロックフェラーがロスチャイルドに仕える側です。金融市場で絶大なる権力を持つロスチャイルドと、石油・軍事市場で絶大なる権力を持つロックフェラー、という住み分けができているのですが、対会社、対従業員となると仲が悪いようです。それが表向きの演出かどうかはわかりませんが。竹中平蔵はロックフェラーの従順たる子分であることを知って下さい。次の日銀総裁が確実視されている武藤副総裁がロックフェラー系であるからこそ、同じロックフェラー系である竹中平蔵がその次の総裁を約束されたとしても、不思議ではないことがわかるでしょう
http://blog.goo.ne.jp/i_notice/e/58e000e92ef7806b9388500929621c20
上記略
「消費税を上げることを主張する人」は無駄遣いを無くすことなく利権を守ろうとする人が多いのですが、中には本当に国を憂いている人もいます。日本国が抱える史上類を見ない借金を本当に知っている人が発言する場合もあります。「消費税を上げなくても大丈夫と主張する人」は無駄遣いを知っている人で言っていることはまともですが、日本国家の構造そのものを破壊し、日本資産を完全にアメリカのものにしようとする目的の人も多くいます。小泉・竹中は100%後者のアメリカの為に生き、日本なんてどうでもいいと心の底から思っている人たちです。
サンデープロジェクトのジャーナリスト・エコノミストであるコメンテーターたちは、竹中平蔵が発するテンポよい意見に誰も反論できませんでした。「基本的には大賛成なんですが」という前置きをしてヨイショしているのです。政治ジャーナリズムに関わるならば「竹中平蔵のバックに誰がいるか」をわかっているので、誰も反論しない似非ジャーナリストです。もしくは政治経済音痴です。その番組司会者以外、誰もが竹中平蔵に働きによって国民資産がアメリカに差し出されたことを知っていながら、彼を生放送の場で糾弾する勇気ある人はいませんでした。
竹中平蔵は自らの発言によるインサイダー取引で得た利益500億円を、そっくりそのままアメリカに譲渡したことで、次、もしくはその次の「日銀総裁」のイスを約束されています。現在の日銀総裁は福井さんですが、彼はロスチャイルド系です。彼の次に総裁になることが確実視されているのが、ロックフェラー系である武藤敏郎副総裁です。彼らは日銀内で壮絶な暗闘を繰り広げています。そして彼の次に竹中平蔵。
明治時代から約500社の会社設立に関わった、「三井財閥の大番頭」渋沢栄一がいました。第一国立銀行、王子製紙、東京海上保険、東洋紡、日本郵船、東京ガス、サッポロビール、帝国ホテル、渋沢倉庫、等。三井財閥の大番頭でる渋沢栄一が幕末にフランスに渡り、銀行業・金融業を学びました。誰から学んだかといえば銀行家のフリュリ・エラールからだったのですが、彼のボスはフランスロスチャイルド家の総帥でるアルフォンス・ド・ロスチャイルド伯爵です。明治維新後に渋沢の第一銀行と三井銀行が一緒になって「日本銀行」が誕生しました。だから日銀の奥まった壁にはロスチャイルド家の紋章である「ライオンに矢が5本」がこっそり掲げられています。日銀はロスチャイルド系だったのです。
それに対抗すべく勢力として三菱財閥の岩崎与太郎と手を結んだのがロックフェラー家でした。ロスチャイルド系の発言行動は「わりとまともな常識」であるのに比べ、ロックフェラー系はマネーゲームにも近い、経済の原則を無視した政策をとります。武藤副総裁が総裁に就任すると、日本は完全にアメリカの金融属国奴隷化が加速します。武藤副総裁の口癖は「逆らう奴は左遷してやる」だそうです。渋沢と岩崎を比べてもそ、れぞれの財閥の社風が大きく異なっていたようです。「正しい理念によって儲けたお金ならそれを恥じることはない」「利益は社会に還元するべきだ」「商売は世の為、人の為になるものでなくてはならない」というのが三井財閥です。それに正反対なのが三菱財閥で「当社は会社の体を成してはいるが、その実は全くの岩崎家の事業である」「賞罰・昇給・降格など会社に関する一切のことは社長の特裁を仰ぐべし」「会社の利益は全く社長の一身に止まるべし」と書いてあったそうです。今でもわかりやすいのが銀行の構図で、三井住友銀行と三菱東京UFJ銀行です。どちらに預けたいか知れば明確です。世界的には今でもロスチャイルド家のほうがロックフェラー家より格上であり、あくまでもロックフェラーがロスチャイルドに仕える側です。金融市場で絶大なる権力を持つロスチャイルドと、石油・軍事市場で絶大なる権力を持つロックフェラー、という住み分けができているのですが、対会社、対従業員となると仲が悪いようです。それが表向きの演出かどうかはわかりませんが。竹中平蔵はロックフェラーの従順たる子分であることを知って下さい。次の日銀総裁が確実視されている武藤副総裁がロックフェラー系であるからこそ、同じロックフェラー系である竹中平蔵がその次の総裁を約束されたとしても、不思議ではないことがわかるでしょう
これは メッセージ 1 (matayannikaere さん)への返信です.