Re: 知られざる筆者は苫米地に診てもらえ
投稿者: vi6pbwdz 投稿日時: 2012/05/05 02:57 投稿番号: [4378 / 7803]
洗脳技術の権威と云えば日本ではとまべっちの名があげられるが、洗脳にかんしては私もずいぶんと研究していましてなあ、高校(定時制)を卒業してすぐにミキモト化粧品のセールスマンになったんだけど入社して当月から数ヶ月はトップセールスマンの位置を確保していた。完全歩合給だから売らないと飯が食えないからデパートや地下街を巡回してお金持ちそうなお姉さん方にずいぶんと買ってもらっていた。移動体通信機のセールスもやったけど、やりはじめてからあきるまでは人口比率による販売台数は全メーカーの中でずーつと日本一のトップセラーをキープしていた頃もありますて洗脳技術には自身がある。
まあとまべっちもオウムで名は売りはしてもおのれが洗脳された病人のようなものでありまして、この心理については善悪の二元論とよく似ており、このあたりの意味を知らないと永久に脱出できはしない。とにかく洗脳本に関してはコールマン博士の「タヴィストック洗脳研究所」をお勧めする。
↓苫米地 電通でぐぐってみた↓
最近はビジネス書などはとんと読まなくなってしまったけれども、苫米地英人博士の「電通・洗脳広告代理店」を巡ってネットの一部が紛糾しており、これは苫米地英人博士も虎の尾を踏んだかと思い、何が書かれているのだろうと買ってみた。内容的には、これまでもネット上では常識的な内容でもあり、取り立てて特筆するものもなかったが、それでも詳細なデータと状況証拠を積み上げて主張を貫いていく点でとてもおもしろいものだった。さすがディベートの神である。
これは メッセージ 4306 (tec*l*o357 さん)への返信です.
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