正本堂の解体
投稿者: saatexinnkixyuu 投稿日時: 2012/04/30 00:52 投稿番号: [4221 / 7803]
★私と同じHNで出ている者がいるが、反創価学会雑誌のフォーラム21の創刊号の最初の写真は【
崩壊する池田大作の世界・解体する正本堂
】だが、正本堂の解釈を「正しい本を出すところ」、と、解釈した五井野正の方が、わかりやすい。
★が池田大作の正本堂と同じく、五井野正の正本堂の創栄出版もこの世にないわけで、ほぼ、池田と五井野は同じ道を歩んでいる。
★池田大作の正本堂が無くなってから創価学会は宗教を捨て、政権与党に擦寄り「政治団体」となったが、五井野正も創栄出版という正本堂がなくなって「鳩山さんこんにちわ」の絵を見ても分かるように、政治家とのツーショット、鈴木棟一とかいう文章力まるでなしの爺さんに擦寄るわけで、ほぼ、同じ歩みだ。
★五井野正の「上の人」とは実は「悪人の世界」だったのだ!五井野理論では1丁目は政治家で2丁目はヤクザか(笑
日月神示で観れば、それは上下逆さまの世界。
★五井野理論どうり五井野は歩んで、沈没。それは嘘言葉の世界で、真実の世界の梵天の世界ではなく、嘘の世界だから、次の世界の光明天に行けなく、そこが最大の五井野の問題だということ!
★五井野の本は嘘の本だった。だから創栄出版は正本堂ではなく、嘘本堂だったから、この世からなくなったのだ!池田と同じだ!
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