Re: 訂正
投稿者: saatexinnkixyuu 投稿日時: 2010/10/10 12:59 投稿番号: [347 / 7803]
>先ほどはわたすども庶民には関わりのないことでござんすと話しましたが、よく考えてみるとわたすのカンパニーの取引口座がある企業はロス系でありまして、いとこもロス系のやとわれ社長をやっていましてね、ついこないだやめて神主にもどりましたが、われわれ庶民も二元論の世界の支配下に存在するようですね。
>そういえばこないだ、民主党の石井一の後援会の方がみえましてね、石井先生についてあつく語ると後援会大幹部をつれてくるからと名刺をくれとなったんだがなあ、後援会の会長ではなく石井一君、俺は君を待ってるぜ!日本の未来について語るぜよ。
★ロスVSロックで見るのが、一番、明治以降の日本とか、世界の動きがわかりやすいんですが、現実には、さらにプラスαの見方が必要ですね。
★小沢一郎は田中角栄の弟子で、田中角栄は日中友好、ソ連とも友好、そして出身地に世界一の原発を誘致して建設する。原発関係はロスチャイルドです。日中友好派の小沢、日露友好派の鳩山はロスチャイルド系です。
★ロックフェラーは日中分断、日韓分断政策。これは昭和初期から今まで、変らないと思います。分断して統治し、戦争で破壊させ、既得権益を奪い、再建する。破壊と再建で金儲けをする方法です。
★今年の8月19日、軽井沢の鳩山邸で小沢出陣式のような研修会をしたが、その講師が佐藤優です。この佐藤優と鈴木宗男が博士の北方領土返還計画を邪魔したのです。
★鈴木宗男は収監され出所後の5年は選挙に出ることができない。佐藤優は、聖教新聞に書いて、池田大作を日露外交に貢献した文化人を持ち上げる人物。
★この創価文化人の佐藤優と一緒に本を書いたのが、副島と植草。この二人は、民主党は公明党(創価)と組めと発言している。副島はすでに、創価に取り組まれたと思いますね。
★で、石井一氏ですが、民主党の総裁選の時、菅直人側についた。これは、小沢と創価が深く結びついていると知ったからでしょう。石井一氏は、反創価の闘志だから、その観点で、反小沢となったと思う。
★ロスVSロックの見方の他、博士の動きを邪魔した人物の動向を観察しなければ、何も見えない。ロスは原発屋、ロックは戦争屋だから、どっちも悪だ。
★状況としては、ロックの失墜、ロスの復活だが。ネット言論人は殆どが小沢崇拝者となっているが、ロスチャイルド系になっているということで、間違い。
★小沢の背後のロスを書いているのは、板垣英憲のみかな。しかし、彼は、どうでも良いことが多い。戦前の1928年あたりから、1930年代の歴史を振り返って、今、を考えることのできる者は存在しないと見ている。
>そういえばこないだ、民主党の石井一の後援会の方がみえましてね、石井先生についてあつく語ると後援会大幹部をつれてくるからと名刺をくれとなったんだがなあ、後援会の会長ではなく石井一君、俺は君を待ってるぜ!日本の未来について語るぜよ。
★ロスVSロックで見るのが、一番、明治以降の日本とか、世界の動きがわかりやすいんですが、現実には、さらにプラスαの見方が必要ですね。
★小沢一郎は田中角栄の弟子で、田中角栄は日中友好、ソ連とも友好、そして出身地に世界一の原発を誘致して建設する。原発関係はロスチャイルドです。日中友好派の小沢、日露友好派の鳩山はロスチャイルド系です。
★ロックフェラーは日中分断、日韓分断政策。これは昭和初期から今まで、変らないと思います。分断して統治し、戦争で破壊させ、既得権益を奪い、再建する。破壊と再建で金儲けをする方法です。
★今年の8月19日、軽井沢の鳩山邸で小沢出陣式のような研修会をしたが、その講師が佐藤優です。この佐藤優と鈴木宗男が博士の北方領土返還計画を邪魔したのです。
★鈴木宗男は収監され出所後の5年は選挙に出ることができない。佐藤優は、聖教新聞に書いて、池田大作を日露外交に貢献した文化人を持ち上げる人物。
★この創価文化人の佐藤優と一緒に本を書いたのが、副島と植草。この二人は、民主党は公明党(創価)と組めと発言している。副島はすでに、創価に取り組まれたと思いますね。
★で、石井一氏ですが、民主党の総裁選の時、菅直人側についた。これは、小沢と創価が深く結びついていると知ったからでしょう。石井一氏は、反創価の闘志だから、その観点で、反小沢となったと思う。
★ロスVSロックの見方の他、博士の動きを邪魔した人物の動向を観察しなければ、何も見えない。ロスは原発屋、ロックは戦争屋だから、どっちも悪だ。
★状況としては、ロックの失墜、ロスの復活だが。ネット言論人は殆どが小沢崇拝者となっているが、ロスチャイルド系になっているということで、間違い。
★小沢の背後のロスを書いているのは、板垣英憲のみかな。しかし、彼は、どうでも良いことが多い。戦前の1928年あたりから、1930年代の歴史を振り返って、今、を考えることのできる者は存在しないと見ている。
これは メッセージ 344 (enmanoirogoto さん)への返信です.