私の推薦する本は
投稿者: saatexinnkixyuu 投稿日時: 2010/10/09 19:33 投稿番号: [338 / 7803]
>プラズマフアン様がプラズマのトピでカクレイシ様を
超ウルトラフィーバー大絶賛されています。
★そうか?あのプラズマのキャラは絶対に私を誉めないと思うけどね。
★私は実を言うと『 本のプロ 』だから、良い本と悪い本は、簡単にわかる。
★古本屋に行っても、古本屋のオヤジには絶対に本の知識で負けないからね。
★博士の『 七次元よりの使者第0巻 』を、本当に読める日本人は、殆ど、いないな。しかし、あの本に、全てが書かれている。今のことも当然書かれている。
★今は、七次元よりの使者の第0巻のP36が非常に重要だ。七次元の使者第0巻を常に身近に持って、今起こっていることの細部を書いているのが、私のブログだ。
★地下王国、海底王国、地上王国と3種書いているが、プラズマ亜空間の概念で、その3っつの王国は存在すると思う。
★顕密法華三部経も非常に重要な本だ。
★博士の本を21歳から読んでいる私が、村上春樹の1Q84なんかに騙されるわけがなかろうが。
★ドストエフスキーなら良いが、20世紀興った『 文学 』と称するものは、神話・伝説・御伽噺・昔話から遠ざけるための、『 ウソの権威 』だ。
★人間は、仏典、聖書、神話、伝説、御伽噺、昔話、タロットカード、将棋・チェス、古来からの風習、神社仏閣、等から学ぶべきで、ニセユダヤの人の創った文学とか、共産主義を代表にするイデオロギーに騙されるべきではない。
★博士の本を除くと飛鳥昭雄の本が良いと思う。副島の漫画の本は、良いのだが、なんとなく、時代を副島は見えなくなってきたように思える。
★あとは、神智学。あれは、地底王国から知識だから。
★副島隆彦の『 仕組まれた昭和史 』という漫画があるのだが、あれは、宝だ。
大正から昭和における、ロスVSロックの闘争を簡単明解に書いている。
★しかし、今の副島はあの漫画の原作者とは思えないほど、ロス系に行っているように観察できる。
★博士の本が、基本中の基本。その中で、七次元よりの使者第0巻だが、私の今書いていること、小沢一郎問題の解明は、副島の「 仕組まれた昭和史 」という漫画から来ている。
★海野弘の「 陰謀と幻想の大アジア 」も参考になる。彼の考えは間違いなんだが、私には非常に刺激になって、彼の間違いを正せば、昭和前半の日本のもの凄い世界が分かってくる。
★私の推薦する本は、博士の本を除いて、
1、飛鳥昭雄の学研本
2、副島隆彦「 仕組まれた昭和史 」(漫画)
3、海野弘「陰謀と幻想の大アジア」
である。
超ウルトラフィーバー大絶賛されています。
★そうか?あのプラズマのキャラは絶対に私を誉めないと思うけどね。
★私は実を言うと『 本のプロ 』だから、良い本と悪い本は、簡単にわかる。
★古本屋に行っても、古本屋のオヤジには絶対に本の知識で負けないからね。
★博士の『 七次元よりの使者第0巻 』を、本当に読める日本人は、殆ど、いないな。しかし、あの本に、全てが書かれている。今のことも当然書かれている。
★今は、七次元よりの使者の第0巻のP36が非常に重要だ。七次元の使者第0巻を常に身近に持って、今起こっていることの細部を書いているのが、私のブログだ。
★地下王国、海底王国、地上王国と3種書いているが、プラズマ亜空間の概念で、その3っつの王国は存在すると思う。
★顕密法華三部経も非常に重要な本だ。
★博士の本を21歳から読んでいる私が、村上春樹の1Q84なんかに騙されるわけがなかろうが。
★ドストエフスキーなら良いが、20世紀興った『 文学 』と称するものは、神話・伝説・御伽噺・昔話から遠ざけるための、『 ウソの権威 』だ。
★人間は、仏典、聖書、神話、伝説、御伽噺、昔話、タロットカード、将棋・チェス、古来からの風習、神社仏閣、等から学ぶべきで、ニセユダヤの人の創った文学とか、共産主義を代表にするイデオロギーに騙されるべきではない。
★博士の本を除くと飛鳥昭雄の本が良いと思う。副島の漫画の本は、良いのだが、なんとなく、時代を副島は見えなくなってきたように思える。
★あとは、神智学。あれは、地底王国から知識だから。
★副島隆彦の『 仕組まれた昭和史 』という漫画があるのだが、あれは、宝だ。
大正から昭和における、ロスVSロックの闘争を簡単明解に書いている。
★しかし、今の副島はあの漫画の原作者とは思えないほど、ロス系に行っているように観察できる。
★博士の本が、基本中の基本。その中で、七次元よりの使者第0巻だが、私の今書いていること、小沢一郎問題の解明は、副島の「 仕組まれた昭和史 」という漫画から来ている。
★海野弘の「 陰謀と幻想の大アジア 」も参考になる。彼の考えは間違いなんだが、私には非常に刺激になって、彼の間違いを正せば、昭和前半の日本のもの凄い世界が分かってくる。
★私の推薦する本は、博士の本を除いて、
1、飛鳥昭雄の学研本
2、副島隆彦「 仕組まれた昭和史 」(漫画)
3、海野弘「陰謀と幻想の大アジア」
である。
これは メッセージ 336 (muchiyanawosan さん)への返信です.