正直に言えば
投稿者: saatexinnkixyuu 投稿日時: 2012/01/24 19:10 投稿番号: [3048 / 7803]
★1990年に初めて、五井野正博士の講演を聴いて、さらに長野で泊まってみたりして、話したりしたが、私の父の年齢の田中さんは、それなりの、年齢の功で話は面白かった。
★しかし、私と同年代は話が浅いわけ。あれなら、私が20歳前後の時、太田龍とか出合ったりした時の人間の方が、よっぽと、知識も経験もあったわな。
★五井野正博士の、密の法華は、「これしかない」とか「他全て間違い」とか書いているが、他が分からない者達ばっかりで、結局、金日成を崇拝すると同じレベルの五井野博士崇拝だ。これが浅いということ。
★法華一乗とは危ない世界だ。石原莞爾や北一輝は全て間違った。
★今は、大本教の王仁三郎とか日月を語り、北ユダヤ系から五井野博士の密の法華まで語るか?とも思っているが、そこまでは行かなくてもよい。
★私は王仁三郎とか日月を語るが、五井野博士の密の法華までいけば、多くの人との共通点がなくなる。
★私の場合、今は、WTガルウェイのインナーゲームで無我を語り、ミロクまで語れるが、本物の法華経の主が出た時、法華経は控えているが、なにもわからず、五井野正個人崇拝には、違和感を持つな。
★五井野正博士もパーフェクトではなかったと見るが、それを差し引いても、本物は五井野正博士だろう。
★私が嫌悪するのは、金日成とか池田を崇拝するノリと同じレベルで、五井野正博士を崇拝する者達である!
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