大嘘つきの筆者メール公開
投稿者: purazumafan 投稿日時: 2012/01/17 20:50 投稿番号: [2986 / 7803]
誰一人メールを送ったことがないと大嘘つく筆者メールを公開
知られざる日本人筆者は、
>画像はコピペフリーです(ご自由にお使いください)
http://nokano.web.fc2.com/in123.html
と書いているが、実際は、リンクしようものならそのHPが閉鎖されるまで、嫌がらせメールや書き込みを続けるのである。
五井野教被害者の会の会員もかなりの数の被害を受けている。
さらにゴッホキャンプがらみで、誰一人メールを送ったことがない!と
大嘘をつきまくっているので
その知られざる筆者からのメールを公開する。
>知られざる日本人HP
http://nokano.web.fc2.com/12.1.4funai1.html
(僕は誰一人メールを送ったことがありません。送らないこと関わらないことが僕の立ち位置なのです。そこをよ〜く覚えておいてください。だからこのサイトでしか発言はございません)
(知られざる日本人筆者被害者のコメント)
>いままでのいきさつですが、5月上旬にこの安土桃山城通信のURLとともにコメントがきました。内容はリンクはせずにコピペしてそのスタンスでやっていってくださいと著者様と思わせるメールが届きました。その後「頑張っているねその調子でやっていってください」というメールと「あまり宏さんを追い込まないでね」というメールがきましたが著者様から2度の警告メールが着たことはありませんでした。コメントを読んだら直に削除をしてくださいという指示とおり直にコメントは削除をしました。
(これが知られざる日本人筆者からのメール)
日時: 2009-06-06 22:21:57
記事タイトル: オムネク・オネクについて・・・筆者の思い・・。
コメント本文:
注意:この記事のコピペや無断転写は禁止いたします。被害ファイル1?11以外の記事のコピペや転写は禁止いたしました(といってもそんな著作権という問題に非常識なことをし続けているのはひとりだけのようです)。それは筆者のホームページにリンク張ることを条件にコピペを許可したのですが、2度の督促にも関わらず、こちらのホームページのリンクは張らず自分が書いたかのように5月上旬から数週間そのようなマネをしたものがいます。こちらのページへのリンクを張らずにあたかも自分が書いたかのように見せる輩が発生したのでリンクをこちらに張ってから記事のコピペをするように2度メールしたのですが受け入れられず無視されました。これは昔、このような上からの託宣を自分が発した言葉のように見せる手法なのです。何を過去にしたかをここではっきり見せたわけです。他所からの記事や言葉をただコピペし上から人を見下ろす(わかるひとにはわかるんでしょうね?・・・アトは全部コピペ))という日本人として自分で書いていないもの使ってトドメだけをさすというパターンに筆者の文章が利用されていることに断じて許すことができません。むかし日本や地球のあるところでこういうことが行われて多くの庶民が被害にあっていたのです。
知られざる日本人筆者は、
>画像はコピペフリーです(ご自由にお使いください)
http://nokano.web.fc2.com/in123.html
と書いているが、実際は、リンクしようものならそのHPが閉鎖されるまで、嫌がらせメールや書き込みを続けるのである。
五井野教被害者の会の会員もかなりの数の被害を受けている。
さらにゴッホキャンプがらみで、誰一人メールを送ったことがない!と
大嘘をつきまくっているので
その知られざる筆者からのメールを公開する。
>知られざる日本人HP
http://nokano.web.fc2.com/12.1.4funai1.html
(僕は誰一人メールを送ったことがありません。送らないこと関わらないことが僕の立ち位置なのです。そこをよ〜く覚えておいてください。だからこのサイトでしか発言はございません)
(知られざる日本人筆者被害者のコメント)
>いままでのいきさつですが、5月上旬にこの安土桃山城通信のURLとともにコメントがきました。内容はリンクはせずにコピペしてそのスタンスでやっていってくださいと著者様と思わせるメールが届きました。その後「頑張っているねその調子でやっていってください」というメールと「あまり宏さんを追い込まないでね」というメールがきましたが著者様から2度の警告メールが着たことはありませんでした。コメントを読んだら直に削除をしてくださいという指示とおり直にコメントは削除をしました。
(これが知られざる日本人筆者からのメール)
日時: 2009-06-06 22:21:57
記事タイトル: オムネク・オネクについて・・・筆者の思い・・。
コメント本文:
注意:この記事のコピペや無断転写は禁止いたします。被害ファイル1?11以外の記事のコピペや転写は禁止いたしました(といってもそんな著作権という問題に非常識なことをし続けているのはひとりだけのようです)。それは筆者のホームページにリンク張ることを条件にコピペを許可したのですが、2度の督促にも関わらず、こちらのホームページのリンクは張らず自分が書いたかのように5月上旬から数週間そのようなマネをしたものがいます。こちらのページへのリンクを張らずにあたかも自分が書いたかのように見せる輩が発生したのでリンクをこちらに張ってから記事のコピペをするように2度メールしたのですが受け入れられず無視されました。これは昔、このような上からの託宣を自分が発した言葉のように見せる手法なのです。何を過去にしたかをここではっきり見せたわけです。他所からの記事や言葉をただコピペし上から人を見下ろす(わかるひとにはわかるんでしょうね?・・・アトは全部コピペ))という日本人として自分で書いていないもの使ってトドメだけをさすというパターンに筆者の文章が利用されていることに断じて許すことができません。むかし日本や地球のあるところでこういうことが行われて多くの庶民が被害にあっていたのです。
これは メッセージ 2974 (purazumafan さん)への返信です.