これで天才科学者!?お笑いの五井野正
投稿者: purazumafan 投稿日時: 2012/01/04 20:16 投稿番号: [2913 / 7803]
これで天才科学者!?お笑いの五井野正相対性理論解釈
全く棒にも箸にも引っかからないのはこのことである。
気の利いた中学生で理解できる特殊相対性理論を全く理解できずに解説本の結論だけを記憶しているだけのお粗末さ!!
これでは、普通に物理の分かる人は批判するのバカバカしいのでしないので、いつまでたっても天才科学者でいれるのでしょう。
ただし、対告衆は、絵を買うと天国にいけると言っている足りない方だけ。
五井野理論では、地球上のあらゆるものは、
1.質量がほぼ無限大 2.時間が限りなく遅れて時間がほとんどない。 3.物質が進む方向に限りなく縮まっているそうです。
なぜならある星から見ると地球は光速に限りなく近く遠ざかっているから。
これ以上解説しても、五井野村の頭の弱い方々には無理なのでやめておきます。
反論があれば、五井野教ご用達のこの掲示板で。博士も見ていると評判ですよ。プラズマファンを言い負かせたとなれば、五井野村でヒーローになれますよ。笑い
フナイ11月号より抜粋・・・・
>「アインシュタインの相対性理論は光速以上の物質は存在しないし、物質が光速度に近づけばその物質の質量は無限大近くになるという理論だから、ニュートリノという質量を持つ物質が光速もしくは光速近くの速度になるという事自体が、すでにアインシュタインの相対性原理を現象面で否定している」
>まず、物質が光速度に限りなく近づくと、 1.質量が無限大に増大していく。 2.時間が限りなく遅れて光速度では時間がなくなる。 3.物質が進む方向に限りなく縮まり、光速度では平面(2次元)になってしまう。
というように、光速度では質量、時間、空間の概念が全く変わってしまうのである」
これは メッセージ 2912 (purazumafan さん)への返信です.
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