とんずらが釈迦を殺人者きちが○と断定
投稿者: purazumafan 投稿日時: 2011/12/02 22:06 投稿番号: [2740 / 7803]
知られざるとんづら筆者が、釈迦を殺人者できちが○と断定!!
知られざるとんづら筆者は、こともあろうかお釈迦さまを薬を使った殺人者呼ばわりした上、気が狂っているという。
http://nokano.web.fc2.com/in10.11.html五井野教上でのお釈迦さまとは、いわずと知れた
五井野宏(創造神五井野正の弟)
である。
五井野正も年とったせいか弟宏を許す発言をしており、
五井野教のNo.2に返り咲き、お釈迦さまの後身として君臨する日もくるのだろう。
当たり前だが、そうなると
とんずら筆者の立場はどうなるのだろうか?
あと先考えず、妄想で
創価だ、薬物だ!!!
と大騒ぎした報いを受けることになるだろう。
そのときに、とんずらしても遅いのである。
今、とんずらしても遅いのであるが、
すでにとんずら筆者は
ひろしのことを
「病気でかわいそうな弟」
ととんずらして表現を変えているが、
そんなことで
五井野正の怒りをどうにかすることもできないのである。
http://nokano.web.fc2.com/in10.11.html>毒物事件もおこり池田大作による強引な乗っ取りは弟の買収により弟が池田大作の指示にかたうでになり五井野博士をもっとも地球上で苦しめた最高のうらぎり者の最上のひとりとなる。まねばかりを追った結末である。
この博士をもっとも苦しめた一人として内外からも認められ、ひろしは創価学会の仕事を安定してもらいながら・・安定したリゾートライフを満喫している。ただし、池田大作が本来なら神経症になるところを池田大作のオリハルコンを使ったすり替え幽術で本来なら池田が苦しむところをすべてひろしが苦しみ七転八倒するという神経症に苦しみを池田大作の苦しみを肩代わりしながらである。
川●●は池田大作にはめられ、自分でなした罪と池田にすり替えられたオリハルコン術・・罪の転写のために神経病に倒れ病の自叙伝を書き、病の自叙伝で自らの神格を演出するというわけのわからない糸がもつれグチャクちゃの状態で・・・・
敵が池田大作なのに池田のオリハルコンに呑まれ本来の敵、その苦しみの原因者である池田大作を見失っているのである。
そういった気の狂いようであり、ぐるぐる目を回してこれから永遠に・・・・今が気持ちよい天国の最後の瞬間であり本当の痛みや苦しみはいよいよこれから・・みずから最終段階の動きをとる。
これは メッセージ 2738 (terevnai_ossan さん)への返信です.
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